聴く✖️方眼ノート
宇太川 陽光
(うたがわ ようこ)
人生のVision
「人の能力を想像以上に」
(私も含めて❤)
2026年ミッション
静寂聴き屋
休養研究家
方眼ノートトレーナー
聴く✖️方眼ノート
を沢山の方に体感頂き
1日を本気で
大切に生ききる
人を増やす活動をしています

心に残る聴き方
約2週間私は戦っていました
過去の自分と‥。
約8年前に適応障害となり、仕事にいけない事があった
えっ?私何で起きられないの?
えっ?何で会社に行くのが怖いの?
何で寝られないの?
一般担当者から約30人の部下がいる課長になり
半年の勤務で変化に追いついて行けなかった⤵️
つまり、私は変化に弱い人間なんだと認識しました
今回、職場の移転と夫の入院が重なって
辛かった、怖かった。
一言だとこんな感じ。
だけど深めてみると、色々複雑に絡み合う
複雑に絡み合うから悩む
これがかなり体力低下に繋がります。
それが今回、
なんとか全てやり切れた!
8年前の私を遥かに超えた気持ちがしました
その要因は?
と探ると
【心に残る聴き方】
聴く研究家はるちゃんの聴き屋で体験しました。
辛かった事を感じ尽くす一言
講座作成サポートの中で8年前に経験した
「8年前に経験した適応障害」について触れました
私はもう二度とあのような状況になりたくないと
強く感じていました。
(これ、本当にびっくりしてます。日頃はそんな気持ち無いと思っていたし受容できていると思っていました)
・これまでの日常が止まる事
・毎日自分を責めていた事
・何でこんな風になってしまったんだ
・元気、はつらつ、活動的、明るい
そんな自分でいたいのに真逆な事になったこと
全て辛かったので
「倒れた事が辛かった」
このように話しました。
はるちゃんはゆっくり
「辛かったんだね」
と、返してくださり私は
「そう、辛かったんです」と答えました
「そう、私は辛かったんだ」
もの凄く味わいました。
こんなに、適応障害になった事が
辛かったたんてこの時まで思っもいませんでした。
これが「自分を知る事」なんだとわかりました。
夫が肺がんの告知を受けて
何が怖かったか?というと、
「こんなにショックな事が起きて
私は本当にやって行けるの?」
私一人で働かなければならないのに
適応障害にまたなってしまったら?
自分を信じられず、怖さや悲しみをなるべく遠ざけ
て感じるどころか?
無視して来たのかも知れない
でも、
夫が病気になって悲しくなるのは
当たり前の感情だし
それを、適応障害になりたくないから無くそうなんて、ムリな話
私が私にムリを、強要していた気がする。
それをはるちゃんの
「辛かったんだね」で解放出来た気がするんです。
また適応障害になったら
その時に考えよう。
でもそうならないように、私がワタシを沢山知れば
ムリをさせずにとにかく大繁忙時を乗り越えよう。
そんな気持ちから
毎週金曜日の夜は
スーパー銭湯で一人時間
2週間に一度は沢山の割引を使って
あるセラピストさんを指名して
定期的にマッサージ
自分にお金をかけられるようになった。
数週間経過した今も
はるちゃんにかけて頂いた
「辛かったんだね」
この暖かさは忘れられない
体験です
最後に‥
「聴く」
という行為は奥深い。
二文字だし
黙ってただ「きく」
そんなに簡単なものではない
聴き手の沢山の努力の結晶(聴く極意)があり
話し手自身が自らを信じる事に繋がるのではないか?
私のVisionは
「人の能力を想像以上に」
としている
それを実現させるには必要不可欠なスキルが、
「聴くスキル」だと思います
聴くを通して自分を知り
ワタシと出会う人も
自分には想像以上に生きるチカラがあるんだと
信じる時間を沢山持てるように
身近な人の幸福感に貢献したい
その為に
「聴く」✖️「方眼ノート」のスキルを
お伝えできるようにしたいです
次回もう少し深めながら未来について
お話したいです。
サービス内容
現在私の活動は
全て無料開催しています
(料金改定時は改めてお知らせ致します)
1.ハッピースマイルセミナー
積極的に自分を知る場所
内観を広めるセミナーを開催します
あなたの本音!気づいてますか?
2026年春!!!
初回開催予定!
2.静寂聴き屋
あなたのお話
心を込めて聴かせて頂きます
どこまでも深い私の思考
一度自ら飛び込んで見ませんか?
はるちゃんの聴くスクール
0期卒業
傾聴にどハマりしてます
聴くは生き様
私のモットーです
3.方眼ノートトレーナー
2026年開講に向けて
活動してます





