美悠様からバトンを頂戴致しました(≧∇≦)
何気に、ゆきドラ様もやってたねぇ~~(≧∇≦)
‥おいらは、笑いなしのNO R指定で、しっ‥真剣に答えたいと思いまする。。
【専属執事バトン】
(指定キャラ:yasu)
◆朝目覚めると【yasu】が耳元で起こしてくれました
◇何も言わずに慌てた感じでyasu様の首元に手を回して抱き着く。
そして、yasu様が
「お嬢様、どうされましたか?」と落ち着いた口調で言う。
私はすごくか細い声で
「‥怖い夢を見たの‥しばらく‥こうしてていい‥?」と聞く。
yasu様は、優しく微笑んで私の頭にそっと手を置き
「えぇ。いいですよ。私で良ければ。」
私はその言葉を聞いて
「いつもありがとう‥」とyasu様に回した腕に力を込める。
‥って文章長すぎ!!
脚本みたくなってんじゃん!!!
‥まぁいいや‥次いこ次。
◆【yasu】が着替えを手伝ってくれるそうです
◇
私「大丈夫よ。一人で着替えられるわ」
yasu様「では、私はこちらで後ろ向いておりますから、何かありましたらお申し付け下さい。」
着替えた私は足音を起てずそっとyasuに近づく。
yasuの背中にそっと手を置き顔(耳)を背中に当て
私「ここからでも、心臓の音、聞こえるかな‥」
‥ってダメだ‥私がやるとどうしても脚本調だ‥まずいいや‥次いこ次
◆今日は【yasu】とデート。何処迄行きますか?
◇二人で映画を見て、水族館に行って、夜の遊園地に行って、景色のいい場所でディナーをして‥
帰り道。
私は急に立ち止まってyasu様の上着の裾を掴む。
yasu様も立ち止まって不思議そうな顔をして振り向き
「お嬢様‥?」
私「yasu‥今日は二人でどこかに一緒に泊まらない‥?」
yasu様は少し戸惑った顔をし
「お嬢様‥」
二人の間の空気が変わっていく‥しばし見つめ合う二人‥
‥オレは構成作家か‥‥
◆家に戻ると【yasu】と夕食の準備をすることになりました。
◇カレーを作ることに。
yasu「お嬢様、私が作りますから、どうぞ座ってて下さい。」
私「いいよ―。私も作るよー。」
と、ジャガ芋を剥き始めると‥
◆包丁で指を切った!!と思ったら・・・【yasu】が舐めてくれています。
私「だっ‥だめだよyasu‥」
と言って急いで手を引っ込める。
何気に、ゆきドラ様もやってたねぇ~~(≧∇≦)
‥おいらは、笑いなしのNO R指定で、しっ‥真剣に答えたいと思いまする。。
【専属執事バトン】
(指定キャラ:yasu)
◆朝目覚めると【yasu】が耳元で起こしてくれました
◇何も言わずに慌てた感じでyasu様の首元に手を回して抱き着く。
そして、yasu様が
「お嬢様、どうされましたか?」と落ち着いた口調で言う。
私はすごくか細い声で
「‥怖い夢を見たの‥しばらく‥こうしてていい‥?」と聞く。
yasu様は、優しく微笑んで私の頭にそっと手を置き
「えぇ。いいですよ。私で良ければ。」
私はその言葉を聞いて
「いつもありがとう‥」とyasu様に回した腕に力を込める。
‥って文章長すぎ!!
脚本みたくなってんじゃん!!!
‥まぁいいや‥次いこ次。
◆【yasu】が着替えを手伝ってくれるそうです
◇
私「大丈夫よ。一人で着替えられるわ」
yasu様「では、私はこちらで後ろ向いておりますから、何かありましたらお申し付け下さい。」
着替えた私は足音を起てずそっとyasuに近づく。
yasuの背中にそっと手を置き顔(耳)を背中に当て
私「ここからでも、心臓の音、聞こえるかな‥」
‥ってダメだ‥私がやるとどうしても脚本調だ‥まずいいや‥次いこ次
◆今日は【yasu】とデート。何処迄行きますか?
◇二人で映画を見て、水族館に行って、夜の遊園地に行って、景色のいい場所でディナーをして‥
帰り道。
私は急に立ち止まってyasu様の上着の裾を掴む。
yasu様も立ち止まって不思議そうな顔をして振り向き
「お嬢様‥?」
私「yasu‥今日は二人でどこかに一緒に泊まらない‥?」
yasu様は少し戸惑った顔をし
「お嬢様‥」
二人の間の空気が変わっていく‥しばし見つめ合う二人‥
‥オレは構成作家か‥‥
◆家に戻ると【yasu】と夕食の準備をすることになりました。
◇カレーを作ることに。
yasu「お嬢様、私が作りますから、どうぞ座ってて下さい。」
私「いいよ―。私も作るよー。」
と、ジャガ芋を剥き始めると‥
◆包丁で指を切った!!と思ったら・・・【yasu】が舐めてくれています。
私「だっ‥だめだよyasu‥」
と言って急いで手を引っ込める。