旅ゆけば・・・・Happy ! -14ページ目

創建は約1700年前
 
丹生都比売大神(第一殿)
 
1200年前ごろ
 
丹生都比売大神の御子 高野御子大神(第二殿)は
 
真言密教の根本道場の地を求めていた弘法大使の前に
 
黒犬と白犬を連れた狩人に化身して現れ
 
高野山へと導きました。
 
 
鎌倉時代には行勝上人(若宮)により
 
気比神社から大宜都比売神(おおげつひめのおおかみ)(第三殿)
 
厳島神社からは市杵島比売大神が勧請! (第四殿)
 
社殿は北条政子が寄進
 
 
 
 
 
 
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太鼓橋!

 

 

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太鼓橋からの眺めです!
 
このアングルが結構好き
 
どこの太鼓橋を渡っても撮影している気がする
 
それと、つまずく・・・・・^^;
 
倒れたこと、なだれ落ちるように滑ったこと。
 
記憶はざまざま・・・【恥】

 

 

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見てください、この女前な顔!

 

 

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この階段!この石段の天然っぽい?のが好み

 

 

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鯉がくちをパクパクさせながら、寄ってきます
なんて言っているんだろう?
「え?イケメン???」
「当たり前だろ??」(^^♪
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残念、今回はタイムアウト!
 
後で調べると・・^^;
 
二つの鳥居があるところがこの近くにあるよう。
 
この辺り一帯の散策とかねて、改めて参上だね

 

 

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三重県熊野市紀和にございます
 
トロッコ電車に乗りたくて行ってきました!
 
 三重県熊野市紀和町はかつて鉱山の町として有名で、その歴史は古く、1200年以上も昔から銅が採掘されていました。
その鉱山で実際に使われていたトロッコが観光用として復活しました。
約1kmの元鉱山のトンネルを走る10分間の小さな旅。 (三重県観光HPより)
 
 
入鹿温泉ホテル瀞流荘 トロッコ電車への入口
 
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早く着きすぎまして、無人でしたので
ちょっと散策してきました。

 

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そうしていますと、列車が入ってきて、

運転手さんに切符を発券してもらいました。

 

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トロッコ電車です。

 

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少し、コンパクト!でした。

 

でも、昭和の香りが好きです。

 

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こちらは、湯の口からの乗り場です。

 

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鉱山入口?ヒヤリとした冷たい風が吹いてきます。

 

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往路は一番前に座ったので、

 

復路は一番後ろの車両にちゃっかり!と。

 

ナイスアングル!

 

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老夫婦が仲良く、お越しでした。

 

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湯の口への橋!

 

雨上がり空気が澄んで霧がいい感じです。

 

雨上がりって緑もきれいですよね。

 

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赤木城は紀州を平定した 豊臣秀吉が、
 
熊野地方の木材を確保するために山奉行(北山代官)に任命した
 
藤堂高虎に築かせた城です。
 
築城の名手と謳われた藤堂高虎の築城だけあって、
 
枡形虎口や横矢がかりなど近世城郭並みの防御設備を備えています。
 
            (赤木城跡 HPより拝借)
 
 
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いい感じの城跡です。

 

 

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石垣も生きている。
 
毎日、この積んだ石の空間が微妙に違うのだそうです

 

 

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さほど、大きくはないけれど、
 
この村を見下ろす景色はなかなかよろしい♪

 

 

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生憎雨が降ってき始めました。
 
血なまぐさい場所になる場所には
 
ときおり、空からの涙を感じる時がある。
 
僕の心が揺れる瞬間です。
 

 

三重県熊野市です。

雨前の景色を!


霧って、景色をドレスアップしてくれますね。


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彼岸花!彩りよく!好きだな。

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別名



マンジュシャゲ(曼珠沙華)の他にも
シビトバナ(死人花)、ユウレイバナ(幽霊花)など、
毒性や墓地に多く咲くことからと思われる名前

らしい。

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って、言ってるのかな?