八上神社。祭神は天照大神。
この神社は、口熊野・田辺から本宮へ向かう熊野参詣道(熊野古道)
「中辺路」の道筋にあり、古くは八上王子と呼ばれる熊野九十九王子のひとつでした
弘法大使の話は聞かない神社ですが
光が放つ模様から、そうではないかな?と少し検索をすると
「昔、弘法大師が熊野詣の途上、咽が乾き、村びとに水を所望したところ、村びとは遠くまで汲みに行って与えた。それを感謝した大師は「この土地は水に不自由のようだから、水の便をはかってやろう」と祈祷を始めた。すると、乾いた土地から清水が湧き出てきたという。」
み熊野HPより・・。
このアングルが大好物です
ひょうたんの絵馬・・・。
西行の歌











