こんにちわ。 TAKAです。
痛た、た、た、た!
グキッと電気のはしるような痛みが、。
体を ちょっと動かしただけでも
アッ、。痛い 腰に手をあてる。
人の介護どごろではない。
あきらめて 仕事はもう休む。
寝返りをうっても、アー、~。
洗面所で顔を洗おうとかがむと、 オッ、、。
トイレから 立ち上がろうとすると、 うッ、。
階段を上がる時は イヌのように手をついて
はうように上がり、
下る時は、カニさんのように 横歩き、。
私も 要介護だ、。
どうしょう。
誰か、Help Me !! SOS!
救急車を呼びたいくらいの気持ちに
なりますよね。
そんな時、
まず どうすればいいか、。
今日はあなたに
とっさの時の 覚えておくとよい
3つのポイントを
教えてあげますね。
あなたは この3つのポイントを
知っているだけで、
今 何をすればいいのかわかるので、
パニックにならずにすみます。
いつもと違う鋭い痛みが腰に走った場合、
無理にマッサージや、ストレッチなどをしないで、、
安静にして幹部を「動かさないようにする」
「横になる」 痛いほうの腰を上にして、らくな姿勢で横になる。
「十分冷やす」
これが応急処置になります。
まずこの 3つだけ 覚えておいてください。
•そのあとの処置、対処方法は?
では、「ぎっくり腰」はどって治せばよいの?
よく、肩や腰が痛いとき、凝っているときは、
「温めるとよい」といいますよね。
血流をよくする効果を期待されています。
しかし、「ぎっくり腰」の場合、
「幹部が炎症」している状態です。
ですので、まずは幹部を冷やすことが
正しい治療法になります。
程度に差はあっても、幹部に炎症が
おこっているのが「ぎっくり腰」です。
やはり安静にしているのがベスト。
つもりつもって、幹部が悲鳴をあげた
のですから、
ここで無理をするともっとに重症になる
といわれています。
大丈夫、なんとかすれば 動けるかな、
と思ってしまいそうですが、
無理は禁物、。
仕事も休んだことだし、
まず2~3日は ゆっくりらくな姿勢で
横になって 再発を防ぎましょう。
一日も早い回復を祈っています。
最後までお読みいただき ありがとうございました。