末っ子の大学の卒業式が無事終了。お祝い

 

 

これで、娘たちの学校の行事が全部終わっちゃった。

 

厳かな入学式が始まると同時に、安心したのか泣けて泣けて。

 

 

いっそどこかでおもいっきり泣こうとばかりに(どんな決意?)中座をして、駅前の広場で珈琲片手に一休み。

 

 

空は雲ひとつなくて。

 

 

亡夫から「成人するまで頼むね。強くて優しい子に育ててほしい」と頼まれていた約束は、なんとか果たせたはず。

 

おかげさまで、めちゃめちゃ強くて優しい自慢の娘に育ちました。気づき

 

ちなみにこの背景はAIなのよ。便利なようなちょっと怖いような。

 

 

末っ子からサプライズで花束のプレゼント。

 

カードには「お母さんを越えられるように頑張る」とメッセージが。

もうとっくに越えているのにね。

 

 

さ、ようやく底無しの教育費沼から抜け出せたので、これからは自分の人生を謳歌するぞー。気づき気づき

 

うおーっ。

雄叫びをあげるわたしの姿はまさにライオンキング。

 

 

と言いたいところだけど、ホントはこんな感じ。

 

 

なんだかなんにもやる気がでなくって。ふう。

 

もっともっと抱っこしたかったなぁ。

もっともっと手を繋ぎたかったなぁ。

 

次に三女と手を繋ぐのは、わたしの介護のときかと。。。

 

ネガティブネガティブネガティブ

 

ではまたね。気づき

いつもいいね+コメントありがとう。

 

前回ブログのコメント返し終了。気づき