信頼できる先生とは? | 丼猫と闘病記録

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2007年会社の人間からストーカーにあい、情緒不安、不眠の発症から寛解、結婚、離婚、悪化と現在について

2016年に捨てられた赤ちゃん猫を拾い、家族になりました
牛丼と豚丼(名前)のオス

さて日があいてしまいましたが

新しい病院に行って

予約を取るも予約時間通りに行けなかったのですが

診て貰えました


予約フォームに書き込んだ内容は

不眠を患ってからの経過と

胃の不調が起こってからの処方と

副作用でめまいがあったことでの転院を決めたこと

それを見て

「薬が合わなかったからって

5年近く通ってたのを辞めようってなったのは

その先生と信頼関係築けてなかったんじゃない?」

とズバッと言われました


確かに。

寛解までは持っていったものの

治る感じなかったし

一回の不信感だけではなかったんだなあと思いました。

それと

「こうなったからじゃあこの薬、って

病院はお薬屋さんじゃないからね」


うまく言えませんが、

ただ機械的に薬出しておしまい

っていうのがお医者さんじゃない

なるほどなー!

となりました。

それから薬の飲み方や飲む時間の指導もされ

今まで何となく一日で帳尻合わせてた服薬が

こういう意味があるんだよって教えられ

副作用出た薬も

その薬だけにあるわけじゃない副作用で

きちんと説明して貰えたのでした。


先生との信頼関係って、こういうことね。



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珍しく寄り添って来た牛ちゃん


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僕だってたまには甘えますよごろごろ



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僕はいつだって甘えたの豚ちゃん