考える | 丼猫と闘病記録

丼猫と闘病記録

2007年会社の人間からストーカーにあい、情緒不安、不眠の発症から寛解、結婚、離婚、悪化と現在について

2016年に捨てられた赤ちゃん猫を拾い、家族になりました
牛丼と豚丼(名前)のオス

ミルクボランティアについて

春先に牛ちゃん豚ちゃんを拾って
猫のミルクや離乳食にかかるお金

結構するなあーと知りました

なので、今趣味に関する賞金の出るコンテスト
間違いなく無理ですが賞金出たら
ミルク買ってボランティアさんに届けたいなとか
思うわけです

で、牛ちゃん豚ちゃんは晴れてうちの子になりましたが
旦那の後押しがなければ

里親さんのところへ行っていたわけで

「里親は探しますので保護してくれませんか?」

って私に保護をお願いした方は
ミルク代とかどう考えてたんだろうなとちょっと思ったり
お金の関わることはちょっと思ってしまうわけです

私がめちゃくちゃ金持ちだったらどんとこいの自腹なんだけどね

ちなみにその保護をお願いしてきたボランティアさん、仕事があるので預かり授乳は無理ってことで

私がたまたま転職期間だったのでアレだったけど

私が無理だったらどうしてたんだとか

命を見過ごせないのはわかるけどーうぬぬ
だったり

過ぎたことなんでアレですが
色々考えます

とりあえず雨でねむねむな牛ちゃん載せとこう
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枕にしてるのは私のパジャマです(笑)