ようすこのスコスコ日記-200908161053000.jpg

こんにちわ。
綾瀬はるかや相武紗季などがウンコもすればオシッコもするのだと、想像しただけで信じられないし信じたくないあまりに胸を掻き毟りたくなるようすこです。



今年のお盆も、去年と同じく実家で過ごした。
特にこれといった出来事もなく、まるで永谷園のお茶漬けのようにサラッと過ぎていった。


14日(金)に、高校の時の先輩(女性)が結婚されて、そのお祝い会があったので顔を出してみた。とても幸せそうだった。



同級生で、一昨年に結婚した子が、その会に来ていた。赤ちゃんを連れていた。

その光景を見て、僕は黄昏時の街並みのような気持ちになった。黄昏時の街並のような気持ちなんて、言葉にしたら余計わからなくなるけど、要は「センチメンタルになった」ということなんだけど、単にセンチメンタルなんて言葉じゃ言い表わせない何かがそこにはあったんだ。



集まっていた先輩方は、ほぼ女性だった。みんな綺麗だった。優しいし、僕は全員に国民栄誉賞を贈りたいと思った。
全員と久しぶりに話したかったけど、ゆっくりと話すことは叶わなかった。


一つ嬉しかったのは、この日記を楽しみにしてくれている先輩がいたこと。
あまりに嬉しくて、天然パーマになるかと思った。
あんな美しく清らかな先輩に楽しみにされていると思うといてもたってもいられなくなって、次の日からせっせと日記を書いた。


楽しみにしてるなんて、ただの社交辞令かもしれないよ。本当はこんなイモのカスの日記など、見てないかもしれない。でもいいのだ。


先輩は、自分の胸が小さいと嘆いていた。
男は大きい胸が好きなんでしょ?と言っていた。




はっきり言おう。







おっぱいの大きさなんか関係ないのだ。
AVを選ぶ時、巨乳ものを優先的に選ぶけど、それとこれとは別なのだ。僕の場合の話だけど。



先輩は、胸はボインじゃないのかもしれない。
でも、ハート(心)の方はとんでもないボインだ。Gカップだ。


こんな僕みたいなダンゴムシのフンみたいな男にも、女神様のようなお言葉を下さる。日記を楽しみにしていてくださる。



そのような御方の心を、ボインでないと誰が言えよう。




もし先輩に彼氏がいなかったら、僕は先輩と遊園地デートをして一緒に観覧車に乗って、そこで告白してしまいたいくらいなのだ。


僕が言うのもなんだけど、胸がどうのこうの以前に、先輩はそんなの関係ないぐらいに素晴らしい女性だなぁと思った。



そのぐらい素晴らしい先輩にも久々に会えたし、いいお盆になった。