
こんにちわ。
ソバは麺の生地から作るようすこです。
人生には刺激というものが大事だと思う。
やっぱり毎日何の刺激もなく、平坦な舗装された上質のアスファルト道路みたいな人生っていうのは実に味気ない。
別に、友人の連帯保証人になったけど友人が蒸発して借金を全部肩代わりすることになったと思ったら次々と両親が急死して次の瞬間に家が火事になって全て失ったと思ったら宝くじの一等が当選してそんな自分の半生を描いた本がベストセラーになって一気に大金持ちになって幸せになったと思ったら医者にガンと診断されて余命半年…みたいな波瀾万丈さを求めてるわけじゃない。
素敵な恋愛をしたり、気のあう仲間と愉快に暮らしたり、そういう刺激が欲しい。
僕にはそんな刺激ないけどね。
でも、あまり刺激を求めすぎるのもどうかと、今日思った。
今日、夕ご飯の後テレビを見ていたら、急に腹が痛くなって便所に行きたくなった。
僕はこの痛みから解放されるため、一刻も早く便所へ急いだんだけれども、あいにく便所は使用中だった。
Gが使っていたのだ。
え?Gって何って?
はっはっは!そんな野暮なこと聞かないでよ。じいちゃんのことに決まってるじゃないですか。
で、苦しかったけど、Gが便所から出てくるのを頑張って待った。
15分くらいして、Gは出てきた。どうやらGも、ウンチしてたみたい。
僕はすぐにトイレへ駆け込み、便座に座り、事無きをえた。
僕の家のトイレはウォシュレットだから、一通り出すものを出し終えた後、尻を綺麗にするためにウォシュレットの機動スイッチをオンしようとした。
その時だった。
普通、僕はウォシュレットの水の勢いは、MAXレベル7のうち、レベル3くらいが強すぎず弱すぎず丁度いい水勢だからそのレベルで尻を洗う。
でも、ふとスイッチを押す前に今の設定レベルを見たら、なんとレベル6だった。
レベル6っていったら相当な勢いになる。
水勢で尻が便座から浮くくらいだ。(そんなに!?)
Gはこんな凄まじい勢いの水を尻の穴に当てていたのかと思うとゾッとした。
そんなに尻に刺激を求めているのか。アナル好きか?
人生に刺激が大事だといっても、そんなに凄まじい刺激は僕はいらんと思った。
話は変わって、今日も今日とて卒論執筆に明け暮れたわけですが、昨日掲げた目標より2,000字少ない6,000字にしか達しなかった。
でもまぁ、単純に計算してあと一週間もあれば卒論が書き上がる。
また明日も頑張ろ。