こんにちわ。

大学4年にもなって、ポケモンにはまっているようすこです。

誰か僕と通信してください。







いやぁ、夏ですよ!



夏目漱石ですよ!(!?)







街には半袖を来た人がほとんどになって、もう夏だななぁと思う今日この頃。





ワキガな自分にとっては肩の狭い思いをする嫌な季節だ。







中学の時なんか、全校集会なんかで僕の隣に座った女の子が僕の臭いに嫌な顔してたっけ。







そういや確か、あの時窓の外では、木々が無心にそよいでいたっけ。





見上げればそこには、バスケットボールのゴールの網が、千切られた姿で揺れていたっけ。





床には、緑や黄色や青のラインのテープが貼られていて、所々が途切れて、ビラビラになってる所があったっけ。





女の子の背中には、うっすらとブラジャーの紐のラインが浮かんでいたっけ。





数学の先生の髪型は、パーマもあてていないのにリーゼントだったよなぁ。





そういえば英語の先生の顔は、アンパンマンみたいだったなぁ。





小松ってゆう先生が、僕は嫌いだった。









思い出すと懐かしいなぁ。

なぜだか、木漏れ日が駐車場のコンクリートを照らしている景色が、思い浮かぶなぁ。





あれ?何でこんな話になったんだろう。



まぁいいや。







今日は最後に、ショートコントをします。







『バンジージャンプ』





A:オイ!おめー早く飛べよ!何今更ビビッてんだよ!





B:…あぁ、何かいざバンジージャンプを飛ぶことになったら急に恐くなってしまった!!どうしよう!





A:なに~?ここまで来て何言ってんだお前はぁ~!





B:ご、ごめん…。よ、よしっ!じゃあ自分のタイミングじゃ飛べそうにないから、お前カウントダウンとってくれ!それで必ず飛ぶから!





A:仕方ないなぁ~!じゃあいくぞ!





B:おぅ!!





A:100…!99…!98…!97…!96…!





B:長ぇよ!







-完-