
こんにちわ。
フリーペーパーをレジに持っていくようすこです。
「こちら一点で0円になります」とは言ってくれんとです。
今までテストは一日一科目しかなくて比較的楽だったんですが、今日は一日に二科目ある日でした。
一つは「日本経済史」、もう一つは「財政学総論」です。
どちらも名前を聞いただけであくびが出るような名前ですが、授業もあくびがでる授業です。
まぁ日本経済史は先生が比較的砕けた人でユーモアがあり面白かったりするんですが、財政学総論は曲者です。
まず先生が今年で定年を迎える骨董品の天然記念物みたいな先生で授業は教科書をチンタラチンチラ読むだけのような念仏を聞いているかのような授業なのです。
この授業は財政学総論などではありません。
この授業は財政学So Longです。
「総論」…「So Long」…
ソーロンとソーロン(グ)…
ブフゥー!!
ダッフフヘハハハヒヒプププベンピニハコーラックベポホホギャフフヘッダップププヘーノデール!!
面白くないっすか!?ソウロンとソーロン!
アハハハハーヒヒヒヘホヘホアヒハ!!
しかも見た目はドラえもんとゴルバチョフ大統領を合体させたかのような感じで何か可愛らしいのです。
テストはと言いますと、日本経済史はテスト中授業のノートを持ち込んで可とゆう事だったので事前にノートに色々書き加えて挑んだので何とかなりました。
財政学ソーロン(ブハハハー)は授業中に先生が「ここはテストに出しましゅ」といって配ったプリントに重点を置いて勉強して挑みました。
しかし!テストに出すと言ってたのにプリントからは全く出題されず撃沈しました。
そんな馬鹿な。
僕はもう誰も信じません。