
こんばんわ。
スパゲティの麺とミートソースの配分がわからない ようすこです。絶対最後にミートソース残っちゃうよねアレ。
今日は2限目の授業と3限目の授業の二つを受けないといけない日だった。
でも3限目サボって学校の近くにある商店街をぶらぶらした。
この商店街では毎日、どこからともなくお婆さん達がリアカーを引いて野菜だのなんだの売りにくる。
中にはブックオフやらパチンコ屋やら古着屋さんなんかもあって、パチンコ屋は朝行くと開店前にめちゃくちゃ行列が並んでる。あの並んでる人たち一体何者なんだろう。パチプロか?
僕は中古CDの掘り出し物を探すのが好きで(といっても知識は全然ない)ブックオフとかよく行く。
古着屋も結構好きで見に行くけど、僕はチビだから大抵サイズがなくて見るだけになる。
男の古着って種類限られてるけど、女の子のって沢山ある。僕が知らないだけかもしれないけど、女の子の古着屋のマネキンってすげぇ可愛らしい格好させてもらってんなとか思うし。
ちなみに僕は街行く女の子の服装を眺めるのが好きだ。
素敵な格好をしてる人を見ると簡単に好きになっちゃう。自分で自分が恐い。
で、最近特に「ある物」を身につけている女の子に胸キュンしてしまう。
その「ある物」とは赤い靴だ。
なんていうのだろう。パンプスっていうんだろうか。わかんないや!
その赤い靴を違和感なくサラッと履いてる女の人を見るとなんか思わず見とれちゃうと言いますかそんな感じになる。変態ですよ、僕は。
だからいつか本気で好きな人が出来たら僕は赤い靴をその人に贈りたい。
でもこの贈り物にはいくつか問題がある。
まず相手の足のサイズを聞かなきゃなんない。これじゃ何か履物をプレゼントしようとしてんのバレバレだ。
それに実際サイズが一緒でも履いてみるまで靴って本人に合うかなんて分からないし。
第二にそもそも赤い靴自体女の子は貰っても嬉しくないんじゃないかという事。
ま、誰かに贈り物すること自体これからないだろうし、考えるだけ無駄か。
あー淋し!
☆今日の小話★
写真の話ですが、撮影するのにそうとうな時間と体力を使いました。まじ死ぬかと思った。