十九起き二十転び目「泣かぬなら殺してしまえホトトギス」「泣かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」「泣かぬなら鳴かせてみようホトトギスこの3つを唱えた偉人。それぞれに美学を感じる。信長は、この言葉で天下をおさめた。秀吉は、この言葉で天下を勝ち得た。家康は、偉人2人の考えを両方讃え長い江戸幕府の礎になった。そうであれば、次に挙げるのは間違い無く「坂本龍馬」であろう。 彼の格言はいうまでもないであろう!「日本を今一度せんたくいたし候う」この言葉、そのまま今の政界に投げかけたい!