逮捕から一夜明け…
まぁ警察での取り調べを繰り返し
身柄が警察の留置から拘置所へ移送される。

管轄が法務省になる訳だ。
同時に容疑者でなく、被告。
れっきとした犯罪者となった。

拘置所では、まず新入検査がある。
何をするかとゆうと…
まぁ持ち物検査みたいなものと…一番苦痛だった…
全裸になれと…
要はなにも体に隠してないよって確認する為らしい。
それが終わって未決の人らがいる雑居房とゆうお部屋に案内される。
ほら、いま監獄の中のお姫様?だっけあれの感じ。
簡単に自己紹介して入ると。
みんな何して捕まっただのなんだのの話でもちきりになるんだよね(´・ω・`)
これあるあるらしいw
まぁ拘置所での生活の話は省きます…特になかったのでw
で運命の判決を言い渡される日…
刑務官二人に連れられ…
自分は手錠と腰縄付きで法廷へ
判決…主文
被告人を懲役2年6ヶ月に処す。

この瞬間目つぶったなー
裁判官の話耳に入ってなかったもんな
拘置所に帰ってる中の車で付き添いの刑務官に
「長いかもしれないけど、しっかりとしてれば早く出てこれるから。まだ若いんだからやり直しきくんだからな。」って励まされたよ(´・ω・`)
それでまた泣いたわw

懲役について話そうか