半日で読み終わりました。

薬丸岳さんは、非常に重いテーマを扱った作品ばかりですが、読みやすく、途中で投げだすってことはありません。

ただ今作品に、限ってはテーマは重いけど、中身は薄口政治評論家・杉村太蔵って感じでした。
(^人^)

もう一つ住居があると知るきっかけや、犯人の過去のトラウマは、もう少しなんとかやったんやないかなと。
これじゃ、まるきっきり2時間ドラマ。

刑事の背負ってる過去は、説得力があり、こみ上げてくるものがあっだけに、残念でした。

∧( 'Θ' )∧

次回作に期待!



iPhoneからの投稿
観てきました。

よーすけのブログ

この画像は、チケットを買った時にもらった


ポストカードです。


内容的には少し難しかったかな。


予告でも流れてた「官房長~」は、


まさかの結末