記事更新頻度が低いと
気持ちに余裕がない証拠なヨウソンです。
マリッジブルーとかじゃないんよね。
なんか気ぜわしいというかなんというか、
休みでも仕事に追われてる感が残って
る(T_T)
まー今日もちょっとだけ行くつもり。
お金持ちのひとと結婚すれば
ガツガツ働かんでもいいのになぁ。
とりあえず今から練習なんでリフレッシュしてきます♪
Android携帯からの投稿
先日、また火鍋やさんへ行きました。
やはり日本人客は我々のみ。
向こうで食べたのと同じ火鍋の味、羊のお肉を堪能。
日本語が話せる店員さんが先に退社して、
チャイ語のみのお母さんだけが残りました。
お会計を済ませてトーク開始。
一緒にいった友人は、何年も向こうで仕事してたから
それはそれはペラペラでございまして。
一方、私はというと10年まともに勉強してなく、
社会人になっても仕事でひとことふたこと話す程度しかチャイ語使っていませんでした。
なので、言いたいことはあるけどなかなか単語が出てこないという悲しい現実・・・
会話スピードについて行くには、聞きとって一緒に笑うだけで精一杯でした。
(聞きとれるだけの力は残ってて良かった、くらいのレベルです)
途中で帰ってきたお父さんもトークに加わり、
間違ってもいいから話せと熱く言われました。
もう間違えるどころか、言葉が出なさ過ぎて自分でがっかり。
最初は同じ学校で一斉に勉強始めたのに、
その後の努力次第で、こんなに変わるものかと改めて痛感しました。
ひさしぶりにズキーンと心打たれた感じ。
会社で勉強している人がいるので、
一緒に通ってコツコツやりますかな。
さーて練習いってきます♪
年に一度の会社行事で、ホテルの豪華ビュッフェをいただきました。
余興で社長が半年練習したSAXを披露してくださったり、
三味線できる新入社員と副社長が民謡とか、
常務のギターとその他社員でバンドとか、
社内の楽器人口が意外と多くて嬉しかったです。
その帰り、SVのねぇさん行きつけのバーに連れてってもらいました。
女子6人で、その後他部署3名追加、入れ替わり立ち替わりで。
場所は親富孝で、常連さんばっかしのお客さん同士みんな知ってるようなとこ。
途中、楽器ケースを持ったアメリカのおじちゃんと、
ギターを持ったジャパニーズおにいさんと
カホンを持ったジャパニーズおにいさんがご来店!!
やはりこの方々も常連さんで、3人で演奏してくれましたよ!
ジャズとかボサノバとか。
バーのマスターも、なんとハーモニカでセッション!
お客さんに、果物の形したマラカスを渡したり
店内の太鼓(名前知らんけどコンガっぽい)を勝手に叩いて参戦する人もいたり
ばーり楽しい。
そしてSAX吹いてたおじちゃんが、なんとフルートを取り出しまして吹き始めました。
使い込んで真っ黒になってたから総銀製かな?
で、「コードとか全く分からないので楽譜がないと吹けません」と遠慮してたら
なんと楽譜を渡されまして(笑)
そしたら黒いオルフェだったー♪
おいちゃんはアルトフルートも持ってきてて、私がメロディー吹くのにいろいろ重ねてくれました。
一通り吹いたら、「EとGでトリルをやってみて」とか
AとCとDとEとG(やったか忘れた)の音を使ってアドリブやるとかちょいちょい教えてくれました。
いやー楽しかった。
「パーカッションで参加する人はいるけど、フルートで入ってくる人は初めて」と喜んでいただけました。
コード覚えて、アドリブとかできるようになったら、
今よりもっともっと楽しいんだろうな!!ってわくわくしました。
おじちゃんとマスターの会話っぽいアドリブのやり取りがすごく印象的でした。
で、ここのお客さんにはヨコモジ名が付いてるみたいで、
さっそくマスターさんが名前何にする?ってw
あーだこーだ考えて、「モスコ(ミュールのモスコ)」と命名(汗)
びみょー。
次来る時は楽器持って来いと言われました。(そして3キロ痩せて来いとも言われました)
でもここだけの話、マスターさんとか途中同席してきた常連さんとか
雰囲気がちょっとチャラくて苦手かも(笑)
ただ飲みに行ったお店で、まさかフルート吹くことになるとは。
アルトフルートもちょこっと吹かせてもらって大満足。
あーーーー楽しかった♪
こないだの練習おわって、しれっと金管の新年会に参加しちゃいました。
フルートも金属やけんよかろーもん!
(幹事に強制的に入れられた)
たべほーだい、のみほーだい♪
大好きな言葉でござる。
写真では姿が見えない方もいるので、
参加率高め。
木管もやろうよー。
終わって飲み足りない(喋り足りない)人で
シャレオツなバーに行ったよ。
同い年の女性バーテンさん超かっこよかった。
一人飲みのお店が増えたかなw
そしてなぜかこのお店がトランペット教室になってた(笑)
私もつられて金管吹きたい病が・・・。
解散後、ふらふらとスタバへ潜入。
飲んだ後、すこし放浪の癖があるみたいw
まさかこれが怒涛の連続飲み会の幕開けであったとは。
中~後編です。
さてさて、とにかくだらだら過ごした元日。
ヤツはとにかく寝る。
前もって、私を連れてくだけ連れてって放置するなと話しておいたのにやっぱり。
お母さんとのトーク、みかん、テレビ、食事のローテ。
あほか。
何のために来たのか。
お母さんも逆に気ぃ使うっちゅーねん。
彼にちゃんとせぇと言った翌朝(帰る日の朝)、
正式にお母さんに結婚の報告をし、お仏壇のお父さんへもご報告。
お母さんも、いつまでもずるずる付き合ってて結婚しないのか心配してたんだって。
「●●くんに最高のお年玉をもらった」と言ってたので私も嬉しかった★
「私はボーっとしてるから、なんでも二人でやってね」と優しく言ってくれて安心しました。
で、お母さんと一緒に、「この人はギリギリまでなーんも言わん」と文句言いながら、
帰りのフェリーを1便ずらして市内のご親戚に報告することになりまして。
法事の集合写真を見せられてこれはダレこれはダレを教えていただいたり
おじさんが関東でコーヒー屋さんしてるらしく、そのおいしいコーヒーをいただいたり
楽しかったけどドキドキでした。
マジがんばった。私。
で、帰り道。世界の車窓から。
こんなのどかな感じのとこでした。
もっといろいろ出かけてたらいろんな写真撮ってたのに。
また今度ね。
帰りながら気がついたけど元日は暇してたので
イルカウォッチングの船に乗ってみればよかった。
がっかり。次回ね。
普賢岳
お天気が良くてかなり近くに見えました。
噴火をテレビで見たのより、意外とおおきくて驚いたよ。
さーて、今度はヤツに頑張ってもらう番。
帰りの切符はとりあえず大牟田まで。
久留米の手前で特急下りて
こんどはうちの母方の親戚集合体へ突入!
もう夕方になってた&ヤツが極度の緊張に耐え切れず、30分あまりで出てきた。
私頑張ったのに。むかつくー。
(さっきうちの両親に電話して侘びといた)
で、いつものお決まりコースでヨドバシ(わざわざ行かんでいいのに)
で、ぐるっと見た後上で食事。
これ辛ウマやった。
つーことで、結婚に向けましてやっと本格始動でございます。
今年もよろしくお願いします★
あー練習してねー。
今日明日は笛吹き祭りやー!