皆さん、こんにちは。
海外のVIP・要人の通訳
宮崎博(みやざき ひろし)です。
相変わらず外を歩けば、外国人が
沢山いますよね。その中には、
スペイン語を母国語とする人たちもいます。
どうせスペイン語をやっているなら、
そういう人たちと話したいですよね!
でも...
勉強してるのだけど、話せないんです...
ネイティブのスペイン語が理解出来ない...
こういう残念な理由で悲しい思いをし、
諦める学習者も...
でも、ちょっと待って下さい!
この時点で諦めるのは早いです。
ちょうど今、そんなあなたの悲しみを
喜びに変えるイベントを計画中です!
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ちょうどゴールデンウィークです。
この機会に、どうすれば、あなたも
外国人と楽しくスペイン語で話せるのか...?
こちらをクリックしたあなたにだけ、
教えます😊
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スペイン語や英語を学んできた方なら、
一度はこんな質問をされたことがあるはずです。
「スペイン語を話せますか?」
「英語を話せますか?」
この時、あなたはどう答えていますか?
多くの日本人は、こう答えます。
「少しだけです...」「全然です…」
私もスペイン語や英語を学んできましたが、
どちらの先生も、こう言っていました。
「話せますか?」と聞かれたら、
「はい、話せます!」と答えなさい、と。
最初は少し違和感があるかもしれません。
でも、自分でスペイン語を話しておきながら、
「No, no hablo español」なんて言ったら...
相手は心の中でこう思います。
「いや、今しゃべってたよね?」
ちょっとした茶番みたいですよね(笑)
日本では「謙虚に」「控えめに」という
教育をされます。勿論、それは素晴らしい
価値観です。
ただ、これが、そのまま外国語の世界で
も通用するとは限りません。むしろ逆です。
控えめすぎる態度は、
「この人は話せないんだな」
「じゃあ会話はやめておこう」
と、誤解されてしまうこともあります。
凄くもったいないですよね。
たとえ挨拶しか出来なくてもいいんです。
「Sí, yo hablo español」
「Yes, I do speak English」
と、堂々と言っていいんです。
実際、外国人の方はどうでしょうか?
日本語で「こんにちは」「ありがとう」
くらいしか言えなくても、
「日本語、話せます!」
と、自信満々に言うわけです。
この姿勢を見習えばいいのです。
いや、絶対に見習うべきです。
少しでも分かる。少しでも話せる。
その時点で、¡Sí! Yes! でいいんです。
そこから、多少間違えてもいいから、
どんどん押し通す。その突進力こそが、
あなたの語学力を一気に引き上げてくれます。
語学は「完璧になってから話すもの」では
ありません。「話しながら上手くなるもの」
です。
だからこそ、謙遜も、控えめも、一旦置いて
おいて下さい。スペイン語も英語も、もっと
堂々と、自信を持って良いのです。
次に聞かれた時は、迷わずこう答えて下さい。
「はい、話せます!」
その一言が、あなたの語学力を
一気に加速させてくれますよ😊
海外のVIP・要人の通訳
宮崎 博
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