- 前ページ
- 次ページ
決まったことを当たり前のようにやっていく日々
何も考えず、何も考えず…
人間という仕事を放棄し続けた。
ひとりぼっちの世界はとても狭かった
ある時君という存在が現れた。
何も言わず、何も言わず…
自分から遠ざかっていった。
ひとりぼっちの世界はとても寂しかった
何も考えず、何も考えず…
人間という仕事を放棄し続けた。
ひとりぼっちの世界はとても狭かった
ある時君という存在が現れた。
何も言わず、何も言わず…
自分から遠ざかっていった。
ひとりぼっちの世界はとても寂しかった
初めてな気がしない
初めてなこと
君は何かを見透したような
蒼い目だった。
「人は変わるもの」なんて誰か
言ってたな。
そのままの君はそのままの自分を忘れていた。
そんなこと考えるのは僕だけなのかな...