05-07-16_19-12.jpg
曲に感情を乗せる
余分なことは考えない
すると体が自由に動く
少しでもうまくみせたいという感情が入るとぎこちなくなる

昨日書店で、レプりークが目に止まった
中で秋山菜津子さんのインタビューがとびこんできた

うまくやろうとか、うまいと思わない
彼女の舞台は役によって印象が変わる
板の上で生きているなと納得させられる役者さんなので好きだ

彼女の根底には高校の顧問の教えがあるという

うまくみせようとしない
これは、無我無心ということか…

今回は自分もそうありたい