3月11日から2週間


わずかの救援物資をみんなで分け合い


電気も復旧してきた


ガソリンは手に入らないが


時間の問題だと信じている





でも、トイレの問題は解決しない


そして、お風呂にはいることができないストレスは


そろそろ限界にきている。





おねがいなのですが、


タオルで体を拭くことともままならない


この地域の人々に


あたたかい簡易シャワーの設営を


おねがいできないでしょうか。





自衛隊の方


おねがいします。

葬儀は個人的にできるものではなかったと思う。

経済的に、そして心身ともの健康的に。


奇跡的に助かった人々の支え合い。


言葉だけの支援や使途不明な義援金ではない。


地元の経営者や、都市部の葬儀社のしなやかな実行的対応と支援だ。


あらためて感謝するとともに、被災した方々が一人でも多く、安らかに眠れるよう祈ります。