4月になっても、倒壊した家屋から遺体が見つかっています。

東京のTVは通常の放送が多くなりましたが、

被災地ではTVを見ることすらできない地域もあります。

トイレの衛生面が心配なまま、1ヶ月をむかえようとしている・・・

どうか、早急に仮設住宅の建設と被災者が一時的な入居手続き等できるよう行政の支援をお願いします。

被災地には義援物資がすこしずつ届いています。ただし、すべての方々に平等に行き渡っているわけではありません。

声の出せないひとたちの声に、十分答えることは難しいのだとおもいますが、ひきつづきの食糧支援と住環境の提供を御願いします。


Mickeyのブログ

役場の機能が失われた地域ということでメディアに取り上げられました。
町長の言葉には、被災した方々の悲痛な思いがこもっていたように聞こえました。

しかし、女川の各避難所では、余震がつづき、水は毎日2回配給をまってもらいに行く生活がもう20日近く続いています。

復興というには遠すぎる道のりに思えます。どうか、行政の方々の陣頭指揮のもと住宅の手配等至急おねがいしたいとおもいます。

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