ガンの妹に伝えたいこと

ガンの妹に伝えたいこと

癌という病気は治せる時代に入った。けど、世論の意識はまだまだ変わっていない。何を伝えればわかってもらえるのか、とにかく書こう!ほんの少しわかってもらえるまで・・・

私の妹は今、がん治療に明け暮れています。ここの病院は良いとか悪いとか。
私は考え方ひとつで癌を自力で直せることを知っています。
しかし、それを彼女に伝えるのは至難の業。
世間で言われている常識が非常識に変わる日が来ることを祈って
ブログを書いて行きたいと思います。

父、ただ今77才。5年前の春に末期ガンと診断され、今年のお盆までは持ちません。と医者に判断されました。余命半年の宣言。
今では元気に大好きな「卓球とパチンコ」で元気に過ごしています。
5年経過して、検査の結果「完治しました」と太鼓判。
あの時の「余命6ヵ月宣言」は何だったのか?!
治療はしていましたが、治ったのは抵抗力をつけたこと意外にありません。
そんな当時のことを思い出しながら、今苦しんでいる妹のため、そして、ガン治療と戦っている人の力になるブログにできれば・・・と思います。
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ガンの治療は「目に見えないもの」を大切にすること。

これがなかなかできないのが現状。

自分がどこまでアホみたいなことを
できるかどうかによる。

そもそもこの世には、
目に見えるものと見えないものがある。

ガンに限らず、病気の原因にもなることなのでここはチェック。


病気になりやすい人は、
目に見えるものだけを信じる傾向にある。

見えたものに対してしか潜在意識が働かない。


これを訓練すると
見えないものにも潜在意識が動くようになる。


訓練はそれほど難しいものではない。

どんな訓練なのかは追々書いて行きたいと思う。