ジェルキャンドル製作会に参加してみました。


そういや鈴勝さんもいつぞや作ってなかったっけ?


雑誌の企画でプレゼント~♪とかあった気がするんだが


思い出せず。





手前が自分が使うキューブ状のガラスケースと、芯。


奥は見本。


透明のジェルを流し込んで


ラメとかスパンコールとかビーズいれるだけでも出来ます。


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今回はこんな感じのカラージェルを用意してもらいました。


BERGAMOT

寒色系はともかく、暖色は食べられそうな雰囲気。


食べちゃダメよ、と大人も注意の説明を受けます。


上のゼリーはぷるぷるしているのですが


手でつかむより、爪楊枝でさして、ガラスの器に入れるほうがいいらしい。



芯がまっすぐ立っているように注意しながら


半分くらいジェルをいれたら


好きなようにラメとかビーズとかを入れます。


大きい器を使うときはフィギュアとかも入れられるそうですが


ガラスなど燃えないものに限るそうです。(←当然)



全部入れ終わったら


こーゆーチューブに入った透明なキャンドル液を入れて、




完成。


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左が子供製作。


おもいっきりルナトリガー(笑)


てかね、縦に配色を割る人はいままでいなかったそうです。


キャンドルを使っていくうちに色が混ざって


上の溶けた蝋は緑になるっていう仕掛け。




右はあたしが作りました。


他の人がジェルを使っているので、不人気な紫と赤を使用。


中は朱赤のハート型スパンコールとブラックラメ。どちらも大量に使用。


・・・タブードーパント?w


炎が大きければドーパントの頭みたいに見えるかも。





ルナトリガーの方に火をつけてみた。


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ジェルキャンドルだとガラスを通して光が広がるので


おもったより明るい!


スパンコールやラメは芯に近いと不完全燃焼になるとのことなので


なるべく飾りは外側に配置するのがキモでした。



製作時間は30分くらいかな。


楽しかった!



けど、全然クリスマスじゃねぇな!