江戸川乱歩賞受賞作品。

読みやすく
でも
まさかの展開に
ハートブレイク。

ストレートな文章な故、
登場人物がいきいきとする
故、
感情が入る。

最後、
裏切られた部類のショックと
なんとも言えない
けど1つの愛の形ゆえの悲しみに
一瞬、読み進むのを忘れた。

これぞ
醍醐味

これぞ
脳内とりっぷ。

今読んでる本も
ちなみに
江戸川乱歩賞受賞作品。

こちらは悲しみと同居しながら
進んでるかんじ
だす。




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