本日も訪問いただきありがとうございます
生きづらさを感じていても優しくありたい
「私はこれでいい」と心から思える人達が増えることを願って
自分の道鑑定士
心の流れを整える
由良木の四柱推命詩です😊
新年度、新学期になりました
福岡博多は、桜が満開になり葉桜になっていきます
せっかく綺麗に咲いても花散らしの生暖かく強い雨風が吹く
桜の季節も終盤を迎えそう
晴れ間が戻るともう寒さはない
引き寄せ・願望実現
もういいや、と思っていたけど
手にしてしまい
帯には、引き寄せを超えるとされている
タフティ・ザ・プリーステス 世界が変わる現実創造のメソッド
500ページを超えて
文体もかなり風変りで
読みやすいとは言い難く
印象に残ったことを少し抜粋
”現実” 一度切りの一瞬の出来事、すでに起こったこと
過去はもっと前に起こったこと
どちらも過ぎたことなので変えることはできない
だから、起こる前の現実を作るしかない
作られたシナリオの中の登場人物として動いているので
逆らい抗っても現実を歪めるだけで変えられない
上手くいかないと感じていればシナリオを変えるしかない
意識と意図をコントロールする
星の動きとして、
4月は多くの天体が”牡羊座”に集まる
火の星座でトップバッターを飾る
4月半ばの新月になる頃には3つ以上の天体が牡羊座に集中し
パワフルなステリウムを作る
牡羊座は野性的でなりふり構わず
先を見据えての行動ではないので
行き先がどこにつながるか分からない
手探りで進む緊張状態
4月5日清明
月干支
「辛卯」から「壬辰」に変わる
春の終わりの海
春の終盤
太陽は9ハウスで海を渡り冒険に出る
私事として
太陽が牡羊座
天中殺期間
三合半会
いろいろとやっぱり気になって
これまでの人生は世間から見ると負け犬
ちょっとした小さなことにも豊かさを感じて
これでいいと思うけど
周りを見渡せば良くないかもと思ったり
他者と比較する気はなくても
相手側から比較されることもある
他者の物差しで測られる
それも仕方ない

「七十二候」
【晩春】
清明(新暦4月5日)
「万物発して清浄明潔なれば、此芽は何の草と知れるなり」
清らかで明るく、それぞれの名前も分かるようになる
第十三候
玄鳥至(つばめきたる)
新暦4月5日から4月9日頃
燕が渡ってくる時期
第十四候
鴻雁北(こうがんかえる)
新暦4月10日から4月14日頃
雁が北へ帰っていく時期
雁の別れ・雁の名残
鳥雲に入る
北方へ帰る渡り鳥の群れが、上空はるかに飛ぶので雲間に隠れて見えなくなる
燕雁代飛(えんがんだいひ)
入れ違いになること
あるいは、互いに隔てられているたとえ
燕が南から渡ってきて、雁が北へ渡り
雁が北から渡ってくる頃には、燕は南へ渡っていく
互いに出会うことがない
暦でも入れ替わりが起きる
「参考」
二十四節季と七十二候の季節手帖(山下景子箸)
(いつも参考にしてます)
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