由良木の四柱推命詩 -23ページ目

由良木の四柱推命詩

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生きづらさを感じていても優しくありたい
「私はこれでいい」と心から思える人達が増えることを願って

自分の道鑑定士
心を整える
由良木の四柱推命詩です😊

週半ばになると風が冷たく、冷え込みが強くなりました
ほんわかとした呑気さから身を引き締めさせられます


12月5日(午前8時14分)「双子座の満月」を迎えます
太陽と月が180度
太陽が射手座・月が双子座
双子座は”知性とコミュニケーション”の星
太陽の射手座は”拡大思考”の星
人間関係でさらに広がりが期待できそう


12月6日までの干支は「丁亥」冬の始まりの月・ロウソク
「大雪」12月7日になると「戊子」真冬の山
満月を終えると本格的な冬の到来になります
暦ではスキー・スケートシーズン❄

日干支「戊申」秋の山
通変星「食神」
時柱干支「丙辰」春の始まりの太陽

実り豊かな秋の山
春の始まりの太陽から暖かい光を浴びて

さらに実りに恵まれます
勢いに恵まれて個性を発揮しやすい
”食神”は衣食住の神様
身の回りの物質面を整えるのも良いでしょう

12月10日で”海王星”は逆行終了
現実と夢のゆらぎが終了
現実と向き合うことができるようになります

2025年終えても、

”天王星”と”木星”と”カイロン”は引き続き逆行中
生き方の見直し・修正・アイデンティティ・過去の痛みと

深く向き合うことになります
自分がどうしたいかを根本的に見直す時期が続きます


まとめ
迷うことがあっても、勇気を出して先に進んでみる
今まで安住していたところから一歩半歩抜け出して
暖かい光に導かれて欲しい物を手に入れて
あなたの魅力を開花させてみる
弓矢と満月、宇宙空間、二人の顔
鏡に映るわたしへ見据えるわたしが矢を放ち鎖を切ろう
短歌もどき

「七十二候」
第六十候
橘始黄(たちばなはじめてきばむ)
新暦12月2日から12月6日頃 橘の実が黄色く色づく時期
橘とは柑橘系で酸味も苦味も強くて食べられない
古来種で縁起物でもあり
大和橘で町おこし
奈良で『飛鳥ケイミュー 橘の里』
そのままでは食べられない橘を使ったデザートやせっけん・お茶などが販売されています

“時を選ばずに香っている果実”という意味の

「非時香菓(ときじくのかぐのこのみ)」と記され、

橘の芳しい香りは古の時代にも尊ばれていたとか

旧暦11月「霜月」仲冬
冷え込みが厳しくなる霜の月
新暦12月7日「大雪」雪が降り積もる
第六十ニ候
閉寒成冬(そらさむくふゆとなる)
新暦12月7日から12月11日頃 重い冬雲が空を覆う時期
日光を冬の雲が遮る


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