本日も訪問いただきありがとうございます
生きづらさを感じていても優しくありたい
「私はこれでいい」と心から思える人達が増えることを願って
自分の道鑑定士
心の流れを整える
由良木の四柱推命詩です😊
全国的に雪が降るという予報があり
福岡でも、雨から雪に変わりました
北風が強く吹いて、小雪が舞い、寒い一日になりました
積もるほどではなかったけれど、今季で一番の寒さだったのではないか
選挙の日、11時頃に投票へ行くとすごく並びました
寒空の中で順番を待つ
今まではスムーズな流れだっただけに、天候はあまり関係ないのかも
他地域で大変な日になったところに比べると好天気だったかもしれません
今回取り上げるのは
今更ながらですが「国宝」で話題になった
横浜流星と吉沢亮
きっかけは、ライムスター宇多丸の「アフターシックスジャンクション2」
ラジオではスペシャルウィーク
聴取率調査週間
以前にも触れてますが、毎回この期間の企画に一週間クイズが行われる
そこに横浜流星の話題があり、
13回行われ、出題前正解者が現れ一旦区切り
その記念すべき日に横浜流星が締めくくり
そこで、取り上げてみようと
話題になった国宝の共演者の吉沢亮との関連性で見られたら
インタビュー記事で吉沢亮が
吉沢は当時17歳、横浜は当時15歳だったといい
「運命的なものを感じたし、自分も大きな存在でした。
切磋琢磨し、お互い高めあっていけたし、すごく刺激されたし、
同時に、(吉沢ふんする)喜久雄は自分よりも何倍も大変な人物なので、
その姿を一番近くで見ているから集中力も凄まじいし、
自分ができるのかわかんないんですけど、
寄り添って支えられたらっていう気持ちではいました」と並々ならぬ思いで挑んだことを明かした。
切磋琢磨
ググると二つの意味があって
詩経を元にした方
努力を重ね、学問や道徳・技術を磨くこと
よく使われる方が
互いに励まし合い、高め合う
漢字で細かく見ると
切(刃物等で1つの物を分けて 離す)・磋(砥石にかけて磨く)・琢(玉を磨く)・磨(研ぐ)
切ったり削ったり磨いたりして形を整えることを表していますね
前置き長くなりました
横浜流星
1996年09月16日 29歳
乙女座
日干支「丙辰」春の終わりの太陽(火+土)正官
吉沢亮
1994年02月01日 32歳
水瓶座
日干支「戊午」夏の山(土+火)印綬
共に+(プラス)で火と土の関係
お互いを引き立てあうことができます
同時に同じプラス(+)なのでライバルのような関係になりやすいかも
横浜流星は、3年ほど前から
20年間続く
27歳から大運天中殺期間に入っています
入って5年ほどは昇り始め
5年目位から15年間が活動期
最後の5年間で元に戻っていく
現在上昇期間
これからグングンとエネルギーが高まっていく
三合半会(三合水局)もあり
水は、流れるように展望していく
学びにも積極的で人との交流も盛んで思考も柔軟
うまく使いこなせば、今以上の器になる可能性も

ミラノ・コルティナオリンピック始まりました🎉
早速メダルも取ったとか
国同士の間ではブーイングも起きたそうですが
選手主役であってほしいですね
個人的には熱心に観る方ではありませんが
フィギュアスケートは観てしまう
いつもは、女性シングルに目が行きますが
今回は男女ペアの方を見て
氷上のダンス
華やかさだけでなく、アクロバティックで激しい動きも多くて
しばらくは話題が事欠かないですね
「七十二候」
第ニ候
黄鶯睍睆(うぐいすなく)
新暦2月9日から2月13日頃 鶯が鳴き始める
以前、朝日新聞で鶯の鳴き方を研究をしている人の記事がありました
お馴染みの「ホーホケキョ」と「ピリュリュ ケキョケキョ」という谷渡り鳴きがあるらしい
谷渡り鳴きは雄が未婚の雌へのアピールの可能性があるとか
寒さが続いてますが
春便りを見聞きすると心も晴れる
店頭にはすでに春野菜も並んでいます
身近の春を感じてみて
第三候
魚上氷(うおこおりをいずる)
新暦2月14日から2月18日頃 氷の間から魚が飛び跳ねる時期
いよいよ雪解け
本日もお越しいただきありがとうございました