「美丈夫」 | 【新しい挑戦(新築&ストック事業)】徒然日記

【新しい挑戦(新築&ストック事業)】徒然日記

2007年4月 リフォームビジネスに入る



自らの建築人生



成長と飛躍に懸ける想い



未来を築き上げる礎としたい。



2009年4月 新築事業を併せる。



クオリティとホスピタリティに拘りながら



年月に耐え得る様々なデザイン、形を創り上げたい。


高知県の酒蔵から来た「美丈夫 純米大吟醸」





今年に入ってからの大ヒット!真面目に旨い!!


辛口、酸味は当然だけど「苦い」と感じる日本酒は初めて頂きました。


それでいて「水」のごとくなめらか。


酒造りの奥深さを思い知る限り。


仕込み水と共に頂くと、また格別!!








以下は販売サイトから引用。



■美丈夫
「美丈夫」の醸造元、濱の鶴酒造は高知空港から車で一時間程の田野町という町にあります。
この町は豊かな自然と清らかな水に恵まれ、古くから醸造業が盛んな地域として知られています。
県内でも早くから純米酒の製品化に取り組み、お客様の嗜好に対応した味を追求してきました。お蔵のある辺りは、昔ながらの木造の家々が続き、今も変わらぬたたずまいを残しています。
そしてそんな家並みの間の路地を抜けると、目前に突如、青々と輝く太平洋が姿をみせます。
この大海に見守られながら、濱の鶴酒造の酒造りは行われています。

平成2年から吟醸酒クラス以上のこだわりの銘酒を幕末の土佐の英雄である坂本竜馬をイメージし「美丈夫」と命名されています。
今や高知を代表する銘酒に育ち多くのファンをもちます。現在の若き杜氏・相原宏一郎氏は、全国きき酒選手権で過去2度の優勝など若い蔵人陣が熱心に活躍中で、今後ますます楽しみな蔵元です。