『数えずの井戸』

一気に読めませんでしたあせる

ツラくて、痛くて


とても不器用でとても哀しい人々の話でしたガーン


身につまされる部分が多々ありダウン余計しんどかったあせる

改めて作家という方々のボキャブラリーと創造力に感動です(;□;)!!

次の本が待ち遠しいドキドキ