どこにいたとしても
繋がってゆける

それは贅沢?そうかもね

でも大切に思うのは自由だから

俺の記憶なんてもう無いのかもね

それでも俺には大切な存在、見返りが欲しくて好きになるわけじゃない

愛される事も覚えていてくれる事も、望んでない

ただ、俺は忘れないって決めただけ

迷わず古い荷物を捨て
君は新しいドアを開けて進めばいいんだよ

そーいう事だ