どちらかが彼女を殺した、読み終わりました

なかなか読む暇がなくて時間かかった

なんだろ、論理的に推理していく感じだね

動機はあってないようなもの、動機に重きを置いてないんだなーって感じ

東野圭吾って動機が大事ってイメージだけどね

結構面白かったな

女一人暮らしで、たった一人の友人に恋人を取られ、

確かに絶望的ではあるけど、そこまで重くは書かれてない

それが論理だけを際立たせる事になってる…気がする

さて、次は何読もうかなー

論文…かなあ…