ソファに寝転がって小説読んでます

こ、腰が痛い…
二冊目も半分を過ぎました

読み始めるとやめられないもんだ


で、考えた、怖い人ってのはどんななのか

真面目な人が怖い、少しの緩みも許さないような

張り詰めた風船みたいで、すぐに割れてしまいそうで

自分もそんなところがあると思ってるから、意図的にだらけたり適当なとこを作ったりしてます

ただひたすら真面目に、愚直なまでにまっすぐ生きるのは楽なんだよ、周りを寄せ付けなければ

怪しげな宗教や自己啓発セミナーや、そんなのがうまく行くくらいだから

パンパンに張っちゃダメさ、空気を抜くか自分をおっきくするんだ

壊れないように