今日は楽しかった…

久しぶりにゼミ飲みで楽しかった!

三日前から腹痛。


そして今日は腰痛。


ん~卒論をやれということだろうか?

2/5点


まず、第一声が つまらない。


内容がない。これはAMAZONのレビューが的確すぎるのであえて深くは語らない。


芥川賞ってこんなもんなのか。蹴りたい・・・とかもつまらんが、これは殿堂入りしてもいいレベルでないか?



4/5点

最初はすごく読みづらい。内容ではなく、訳し方が箇条書きのようでとても読みづらい。

原文を読んでいない(読めない)上に、翻訳については詳しくないからあまり言えないのだが、もう少しどうにかならないものなのか。

テーマは一貫として、「死と人」であったと感じる。

母が死に、女性と関係を持ち、人を殺し、死刑になる。

主人公は感情の一部が欠落しており、なにに関しても無関心な様子である。

それが後の人生を形成することになっていく。

ん~俺みたいなぺーぺーが書くと薄っぺらくなってしまうのでこの辺で。

-1点は翻訳で。

言いたくはないが、本当に最近素人サッカー解説者が多すぎ。いわゆるニワカね。
DFの立場で言わせてもらうと、中村とか本田とかのプレーヤーって大して怖さはないんだよ。

中村は、パスのためがいいとか言われてるけど、あいつはためることしかできない。
緩急の変化をつけられない選手なんだよ。
それが上手いのが遠藤なんだよね。彼の変則的なバランスは世界レベル。

本田もトップ下にいても怖くない。シュートあんまうまくないし、緩急がない。ディフェンスもあまりしてないし、ミスが多い。

ならボランチやればいいのに。
遠藤のポストに本田を使えばいいのに。むしろそこしか居場所はないのでは?

まあプレーの好き嫌いだがみんな本田を過大評価しすぎ。
かつて中村がされていたように。