入浴剤と言えばヤングビーナス!温泉入浴剤一筋50年!天然別府湯の花エキスを配合した超温泉の素といった感じの入浴剤を製造販売中☆ -3ページ目

入浴剤と言えばヤングビーナス!温泉入浴剤一筋50年!天然別府湯の花エキスを配合した超温泉の素といった感じの入浴剤を製造販売中☆

別府湯の花配合の温泉入浴剤といえば「ヤングビーナス」と話題になる日を夢見て、今日も頑張ります。究極の温泉入浴剤を作ることが私たちのミッションです。冷え症や荒れ性、肩こり、腰痛の方に特にお勧め☆風呂釜・浴槽を傷めるイオウは含みません。

陸奥湾を抱え込む本州最北の半島を走るJR大湊線。薬研(やげん)温泉はその終着駅下北から、恐山の山ふところに向かって大畑川をさかのぽった地にある。付近は大畑川の支流、薬研渓谷の豊かな自然に囲まれ、ブナやヒパの林の中には4軒の宿が点在している。
薬研の名は、源泉の形が漢方薬をすりつぶす道具「薬研台」に似ていたことからきたといい、元和元年(1615)、大阪夏の陣に敗れた豊臣の落ち武者たちによって開かれたという言い伝えがある。
薬研温泉からさらに2kmほど上流に行くと、奥薬研温泉に出会う。平安の昔、慈寛大師が恐山を開いたあとこの地で大ケガをしたが、一匹の河童が現れ、気がついたときは山のいで湯に浸かり、ケガの痛みはすっかり消えていたとの伝説があり、「かっぱの湯」と名づけられた露天風呂で有名である。
「かっぱの湯」は混浴の露天風呂だが、薬研・奥薬研温泉にはその他に二つのかっぱの名がつく露天風呂がある。混浴はチョッと…という方のための「夫婦かっぱの湯」、そして写真の「隠れかっぱの湯」。別名「桜の湯」とも呼ばれ、春には渓流の音を聞きながら桜の下で温泉を満喫できる。

入浴剤と言えばヤングビーナス!温泉入浴剤一筋48年!天然別府湯の花エキスを配合した超温泉の素といった感じの入浴剤を製造販売中☆-青森、薬研温泉
 ■所在地/青森県むつ市大畑町薬研
 ■交 通/JR大湊線下北駅下車、下北交通バス佐井行き大畑下車45分
 ■照会先/大畑町観光協会0175-34-3500
 ■泉 質/単純泉
 ■効 能/疲労回復・リュウマチ・神経痛・慢性消化器疾患・冷え症
※情報が古い場合がございます。お出かけの前にご確認されることをお勧めします。


のびのび62号


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別府温泉に伝わる天然の湯の花。ヤングビーナスは、天然の湯の花をエキスとして配合した超温泉の素といった感じの入浴剤。