韓国初のラブコメホラー『主君の太陽』がティーザー公開でベールを脱いだ。
SBSの新しい水木ドラマ『主君の太陽』がティーザー映像を公開して期待を集めた。
公開されたティーザー映像では、人々の関心を浴びるラブコメディホラーを説明するユニークな映像が含まれていた。秘密の古い邸宅を背景にソ・ジソブ、コン・ヒョジンの二人が作り出す不気味なシーンや胸ときめく甘いシーンが次々と登場し、初放送を期待させた。
ソ・ジソブが何に憑かれたように疑問の家を訪問するシーンから始まったティーザー映像は、強烈な嵐の音で恐怖感を出し、没入度を高めた。どこかに慌てて逃げるようなコン・ヒョジンを追って行ったソ・ジソプが向かったところにはぞっとする幽霊が1秒ほど登場し、視聴者を驚かせた。
笑顔のまま幽霊と交差し、登場するコン・ヒョジン 、ソ・ジソブ の姿は妙に神秘的で、新たなジャンルであるラブコミックホラーを標榜した『主君の太陽』への期待を高めた。
『主君の太陽』は『君の声が聞こえる 』の後続で今月31日スタート。[写真=ボンファクトリー]
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