MBCの月火ドラマ『火の女神ジョン』のムン・グニョンが、子役のさわやかなロマンスの演技を称賛した。
1日に初回が放送された『火の女神ジョン』は、朝鮮時代初の女陶工ユ・ジョンの波瀾万丈の人生と愛を描く。第1・2話の放送でジョン(ムン・グニョン)の幼い頃を演じた俳優チン・ジヒと光海(イ・サンユン)の幼い頃を演じた俳優ノ・ヨンハクの爽やかなロマンスが、視聴者の関心を集めて人気を呼んだ。
ムン・グニョン側の関係者は、「ムン・グニョンも子役の演技を見るために本放送を死守した」とし、「チン・ジヒが序盤を率いるのは負担だろうが、本当にかわいく愛らしくロマンスの演技までよく演じていると称賛を惜しまない」と伝えた。
これに先立ちムン・グニョンは制作発表会で、チン・ジヒに対して「私よりはるかに演技が上手で純粋な心で臨んでいるようで、母のような微笑で見つめている」とし、「その反面では演技が上手で、心なしか負担になったりもする」と愛情を表わした。
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