2人のスターシェフが視聴者をTVの前に釘付けにした。レイモン・キムとカン・レオ、二人の男の華麗な料理の腕が、真夜中の視聴者の食欲をそそった。
KBS第2『ハッピー・トゥギャザー3』が木曜深夜の芸能番組の視聴率でトップに躍り出た。この日は「夜間売店」1周年特集として、カン・レオ、レイモン・キムなどのスターシェフだけでなく、夜の料理界の1人者イ・ゲイン、料理上手な歌手JKキム・ドンウクが出演して注目を集めた。
20日に放送された『ハッピー・トゥギャザー3』は、スターシェフの出演により視聴率8.7%(ニールセンコリア、全国基準)を記録して、木曜日深夜の芸能番組の中で1位を記録した。またこの成績は、先週の放送より1.1%上昇した数値だ。
この日の放送でカン・レオとレイモン・キムは、奇想天外な夜食メニューで司会進行者たちを驚かせた。レイモン・キムは「ナチョス・オムレツ」を、カン・レオは「チャプル」を披露して、「夜間売店」史上初めて共同で名を挙げた。[写真=KBS]
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