ファッショントレンドガイド -25ページ目

ファッショントレンドガイド

ファッションが大好き!!!!!!!!!!
毎日新しいファッション商品や流行のトレンド、韓流スターたちのファッション、韓国の若者の個性のあるファッションなど芸能ホットニュースまでにお知らせします。


yasiのブログ

ホラーとロマンスが混ざり合ったtvNの新しいドラマ『WHO.A.U』がベールを脱いだ。29日に初回が放送された『WHO.A.U』は、昏睡状態から覚めて霊魂が見えるようになったヒロイン、ヤン・シオン(ソ・イヒョン)を描いた。

警察官であるシオンは恋人イ・ヒョンジュン(キム・ジェウク)と捜査中、犯人に頭を殴られて昏睡状態に陥り、6年後に目覚めて死んだ人の霊魂が見えるようになった。ヒョンジュンはその時に銃に撃たれて死んだ。シオンは死は免れたが記憶を失った。

何かに引かれるように閑職である警察庁遺失物センターを手伝った彼女は、警察庁の問題児であり銃器使用過多で左遷されたコヌ(オク・テギョン)に出会った。二人は初めて出会ったあと、時と場所もなく言い争う姿がロマンスを予告した。独特なジャンルのバランスが注目を集めた第1話では、暗くて陰鬱な雰囲気に劣らないように、二人の男女の甘い出会いが期待を集めた。

KBS第2のドラマ『シンデレラのお姉さん』『ドリームハイ』に続き、久しぶりにお茶の間を訪ねたオク・テギョンは、総てで意欲にあふれた熱血刑事コヌに扮して魅力を発揮した。キム・ジェウクは軍除隊後のブラウン管復帰作に『WHO.A.U』を選択した。この日の放送で彼は、銀塊密輸現場を発見して現場に飛び込み、密輸業者らと甲板上で緊張感にあふれた追撃シーンを展開した。この後は死んでもシオンを愛する切ない純愛を演じる。
© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24

yasiのブログ

歌手カンタとEXOが中国安徽衛星TV『アジアアイドル授賞式(安徽卫视亚洲偶像盛典)』で、受賞の栄誉に輝いた。

28日午後5時(現地時間基準)、中国北京万斯大中心で開かれた安徽衛星TV『アジアアイドル授賞式』でカンタは2013海外万能エンターテイナー賞を、EXOは2013アジア人気グループ賞を受賞した。今年で2回目を迎えた『アジアアイドル授賞式』は、アジアで活動するアーティストの中で優れた活躍を展開したアーティストを招待し、分野別に称える授賞式だ。

この日も中国語圏の有名スターが大挙参加して席を輝かせた。2013アジア人気グループ賞を受賞したEXOはこの日の授賞式のエンディングを飾り、『MAMA』と『オオカミと美女(Wolf)』の舞台で8,000人の観客の爆発的な反応を呼んだ。

また今回の授賞式に参加するEXOを歓迎するために、28日午前から北京首都国際空港には千名余りのファンたちが殺到し、EXOの人気を実感させた。[写真=SMエンターテインメント]
© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24

yasiのブログ


八田靖史(はったやすし)

コリアン・フード・コラムニスト。

1999年より韓国に留学し、韓国料理の魅力にどっぷりとハマる。

韓国料理の魅力を伝えるべく雑誌、新聞WEBで執筆活動を開始、

トークイベントや講演も行う。

著書に『魅力探求!韓国料理』(小学館)ほか、語学テキストも多数。

ブログ「韓食日記」を運営。

http://www.koparis.com/~hatta/
http://koriume.blog43.fc2.com/


yasiのブログ


アンニョンハセヨ、八田靖史です。

コリアン・フード・コラムニストの肩書きで、韓国料理の記事を書いています。

今日から、こちらでもコラムを担当させて頂くことになりました。

韓国の美味しい話題を、たくさんお届けしたいと思います。

中でも特に、韓国の「地方!」に目を向け、郷土料理の話題をたっぷり紹介したいですね。

地方にはまだまだ知名度の低い、知られざる美食がたくさんあります。


yasiのブログ


第1回目に紹介するのは、ちょうど万博が開催中の麗水(ヨス)。

南海岸に面したこの地域では、港町ならではの新鮮な魚介料理にたくさん出会えます。

ハモのシャブシャブに、シタビラメの刺身和え、セトダイの焼き魚など。


yasiのブログ


紹介したい料理は目白押しですが、その中でも個人的にイチオシなのが鳳山洞(ポンサンドン)のケジャンペッパン(イシガニの薬味醤油漬け定食)です。

通常、ケジャンといえばワタリガニが有名ですが、麗水ではサイズの小さなイシガニを、「こんなに!?」という量で出してくれるのが魅力です。


yasiのブログ

しかもこの定食、カンジャンケジャン(醤油漬け)と、ヤンニョムケジャン(薬味ダレ漬け)に、コッケタン(ワタリガニ鍋)までもがついて、1人前7000ウォンという爆安価格! しかもケジャンはおかわりも自由です。イシガニの身もとろとろ甘あまですし、甲羅の中に詰まった味噌も濃厚こってり。丼に盛られたキビ入りのごはんが、あっという間になくなっていく、まさに至福の味わいです。

料理:ケジャンペッパン

地域:全羅南道麗水市鳳山洞(鳳山ケジャン通り)

予算:7000ウォン(1人前)

評価:★★★★★(★5個で満点)


yasiのブログ

KARAク・ハラがファッション誌コスモポリタン8月号のカバーモデルとして登場した。

ク・ハラは、映画『ブラックスワン』のバレリーナコンセプトで行われた今回の撮影で、黒のシースルーの衣装を身にまとい、ボディーラインが浮き彫りとなるスタイルを披露。成熟したセクシー美をアピールした。また、真っ赤なリップカラーがブラックドレスに映え、セクシー美をより一層際立たせていた。

写真集に接したファンは「うわ~、ク・ハラにこんな一面が!!」「セクシーな猫みたい」「素敵なグラビア、早くステージも見たい」など、多くの関心を寄せた。[写真=コスモポリタン]


yasiのブログ

イタリアオペラの代表作「アイーダ」が、本場イタリアのクォリティそのままに、壮麗な舞台装置やフルオーケストラ、コーラスやダンサー達、そして世界中で活躍する指揮者やスター歌手など、全てが引っ越してくる特別公演として、この秋、9月17日(火)・18日(水)・19日(木)の三日間、日本で上演される事が決定しました。

この度やってくる「アイーダ」は、1913年に設立されたベローナ劇場設立100周年記念公演であり、同時にまた、オペラの巨匠であり「アイーダ」の作曲者でもあるジュゼッペ・ヴェルディ生誕200周年を迎える記念すべき特別公演です。演出は映画監督としても知られる世界最高の現役演出家であるフランコ・ゼフィレッリ、指揮はレナード・バーンスタインとカラヤンに師事したベローナ劇場常任指揮者ダニエル・オーレンが務めます。さらに世界三大テノールの一人でもあり、歌手・指揮者・芸術監督と幅広く活躍するプラシド・ドミンゴが名誉監督として参加します。

◆設立100周年!壮大なベローナ劇場の舞台がまるごと東京ドームにやって来る!
1913年、ジュゼッペ・ヴェルディ生誕100周年を記念し、古代ローマ時代の屋外闘技場跡地をいかして野外オペラ・フェスティバルを行ったのがベローナ劇場のはじまりです。ステージ上の息遣いが聞こえるほどの音響効果に恵まれたベローナ劇場は、2万人以上の収容人数を誇ります。そこで、「アイーダ」などの大規模作品を上演し、夏には世界中からオペラファンが集まるまでになりました。かつては限られた人のものであったオペラを、みんなのエンターテインメントに変えたのがベローナ劇場です。そのベローナ劇場そのままに、壮大な舞台装置と演出が東京ドームで上演されます!

◆オーケストラやコーラス、ダンサーなど、総勢400名を超える引っ越し公演!
今回の公演は、ベローナ劇場の「アイーダ」、その全てが東京ドームにやってくる引っ越し公演です。キャストや小道具だけではありません。フルオーケストラだけでも120人、大規模なコーラスを歌いあげる合唱団は150人、さらに上演に必須な様々なスタッフ全てが、東京ドームで「アイーダ」を上演するために来日します!

◆世界的なオペラ歌手のスターが共演!
主役であるエジプトの若き将軍ラダメスを演じるのは、抒情的な歌声でテノール界の新しいスターとなったロベルト・アラーニャ。さらにヒロインである女奴隷にしてエチオピア女王のアイーダは美貌のプリマドンナ、フィオレンツァ・チェドリンスが演じます。その他にも多数のスター歌手が競演する舞台にどうぞご注目ください!

イタリア最高峰のオペラ、その全てが東京ドームにやってくる今回の「アイーダ」は、まさに二度とはない奇跡の公演と言えます。


公演名: 2013 Opera AIDA in Tokyo Dome from Arena di Verona
公演日: 2013年9月17日(火)、18日(水)、19日(木)
会場: 東京ドーム
主催: 読売新聞社、 オペラアイーダ実行委員会(KBSメディア / ソウルオペラクラシック)
後援;         J-WAVE
特別協力: 東京ドーム
制作・運営協力: ウドー音楽事務所 / ALIVE
公式HP: http://www.veronaaida.jp/

本件に関するお問い合わせ
広報事務局:株式会社 フロンティア・エンタープライズ
担当:鈴木(携帯:090-9964-3790)、長沢(携帯:080-6529-7989)
TEL:03-5565-1121 FAX:03-5565-1261 mail:suzuki@frontier-e.co.jp