という事で、また最近考えている事をこぼします。
ここ一年程、自分の能力のストレッチを強要されて伸びてきました(笑)
というか、「やらざるを得ない状況」の中で、成長してきた感じ。
①同僚が退職する⇒仕事が浮く⇒新規人材受け入れまで対応
②新事業立ち上げ⇒無責任な発言をする(恥)⇒「お前がやれ」
③何となく良いアイディア⇒相談する⇒「お前がやれ」
う~ん、これは幸運なんだろうか。
あまり深く考えてないから、「嫌だ」とか「辛い」とは感じない。
というか、何かしらの「肥やし」(汚い;)になるかなぁ、って考えるから
それ自体を無駄だとか、無意味だとか感じたことがないのかも。
そう考えると、幸運ではないかもしれないけど「目出度い」奴だ。
もちろん自分の努力で伸ばすというのが大前提。
でもそれを超えて早く、大きく成長するとなると、
環境依存的な側面が必要であると感じるのは、きっと間違いじゃないね。