日本の科学者が一年かけてまとめた予言データがある
ジオカタストロフィー(地球滅亡)
2090年 人類は滅亡する
第一 地球の人口は2024年に現在1.6倍となり食料や資源が不足する
第二 先進国は経済成長ゼロ、先進国はひたすら経済成長を求め、
両者のせめぎあい、不況は慢性的となり、生活水準は低下し、
それが2057年まで続く
第三 資源の限界、世界は無秩序、混乱状態となり、環境破壊も進み
人類は滅亡せざるを得ない
だけど、今のままでは、もっと早く起こるかもしれない人類滅亡
今後の人類のあり方、それぞれの心のあり方、どう行動するかで、
大きく変わる地球の生命
今からでも遅くないなら、環境を考えて生きることを創めたい
心を病むような競争社会から誰もが自分らしく生きられる世の中へ
そして、日本の農業が人に優しいお米や作物を作ることに力を注げば
だんだんと環境問題もなくなっていくだろう
2090年に向かって、自給率100%の日本を目標にすること
それが世界への地球への恩返しになると思う