こんばんマラム![]()
久しぶりに韓国ドラマを見た。
ここ何年間ずっと日本のアニメや映画ばかり見てるから、別の国の物も見たくなった。
母国語のインドネシア語はもちろんだけど、昔学んだ言語は英語だけだから洋画の方がよく見てた。他の映画も見るけど、英語の字幕で見たから言語あまり気にしなかった。日本語を勉強し始めて、少しずつ上手くなって今は字幕なしで見れる。でも最近ね、他の言語の映画見てないよね。知識が薄くなってきた ![]()
でね、この一週間「ムーブ・トゥ・ヘブン:私は遺品整理士です」を見た。韓国語だ!![]()
歌だったら毎日聴いてるけど、会話はあまり聞いてない。韓国語って日本語の言葉と似てる!今になってそれを気付いた。新鮮だわ
あ、言語の話になったw![]()
このドラマの内容を話そうぜ。
あらすじ
Netflix韓国ドラマ(2021年)
アスペルガー症候群の人間関係に不器用な青年と、その後見人の叔父。 その叔父は前科があり、刑務所を出所後、遺品整理を業とする会社を立ち上げた。 彼らの仕事は、故人が伝えられなかった思いを遺品を通じて人々に届けること。

これを見たきっかけは本当に単純なこと。タイトル。うん、タイトルを見て、Move To Heavenって書いて、え?これって死んだ人の話なのかなって。あらすじも読まずに動画を再生した ![]()
まさか、1話からボロ泣きした。
設定や文化、どれも素敵だった。
わたし、韓国の文化あまり知らなくて、お葬式とかもこのドラマで初めて見た。韓国人ってこんな感じでお葬式をやるんだって。
このドラマのストーリーだけど、メインはもちろんHan Geu-ru(ハングル)の話。病気持ってるけどめちゃくちゃ頭いい!人間関係の大切さを教えてくれた。このドラマ見るとき、ティッシュ一箱を準備してくださいねw
あ、ネタバレになるけど、グルのお父さんが死んだのよ。それを見て、自分の両親が亡くなるときにどんな気持ちなんだろうって考えた。
わあ!暗くなったね、ごめん ![]()
でもマジで時間があればこの素敵なドラマを見てみてください。
(ティザー映像。日本語の字幕がある)
じゃあ、今回はここまで
またね、バイバイ
ヌーちゃん