◇ 都道府県社労士会 平成24年度倫理研修設例問題 5・6 | 古都奈良発! 日本一のシニア向け起業準備コンサルタント

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日経ビジネスアソシエのシャープペンシル / yto



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◇ 都道府県社労士会 平成24年度倫理研修設例問題 5・6






問題 5 社労士Xは、顧問先であるA社において、「中小企業緊急雇用安定助成金」の申請をおこなった。




 申請の段階で、A社提出の資料を確認すると、対象となる従業員が出勤している記録があった。社労士XがA社に確認すると、「他の従業員の記載箇所と誤認して記載した」との回答であったことから、




 社労士Xは、A社に「このようなことがあtってはならないこと、不正受給になる、修正していただきたい」と厳重に注意し、A社に資料修正を行わせ、A社の申し出と確認資料に相違がないことを確認の上、申請手続きを適正に行った。