
桜@別所沼公園(浦和) / k14

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本日 午後10時 BS朝日 「エコの作法」
2012年4月6日 「想う×桜」
心咲く日本の春。
美しく、儚く、潔く。
咲き誇る桜、そして散る桜。
日本人の心の中にある、桜への想いはエコに通じる…。
テーマ「温泉王国・ニッポン! 潤す×温泉」
狭い国土に多くの火山を抱えた日本では「温泉」は生活の一部。世界で一番多くの温泉地を持つ温泉王国・ニッポン。その数は3000を超える。日本一の湧出量を誇る草津温泉や猿が入る湯で世界的にも有名な信州の地獄谷温泉などを巡り、地下からの恵みを有効に生活に取り入れる知恵を探る!
テーマ 「護る×漆」
海外では漆の器を「JAPAN」と呼ぶそうです。日本で独自の発展を遂げた「漆」の文化。木を護り、食料を護り、自然を護り。漆工芸の職人わざや新しい使い方に迫ります。
テーマ 「活かす×稲」
収穫の秋!稲穂が実る田んぼには日本人のエコがあります。主食としての米。素材のしてのワラ。嗜好品としての酒。全てを「活かす」作法とは?!
テーマ 「読む×月」
日本人は昔から月に合わせた暮らしを送ってきました。旧暦や月齢など月のリズムをベースとした生活リズムの捉え方が広まったのも、その表れのひとつです。暦を読むことを「月を読む」とした日本人。自然から、知恵を読む。そのエコの作法に迫ります。月を愛でる感覚を持つ日本人のエコの作法に迫ります。
テーマ 「繋ぐ×屋根」
屋根。今、エコロジーを考え太陽光パネルを屋根に設置したり屋上緑化に取り組む人々も増えています。日本には遠い昔から、自然の知恵を生かした屋根を作っていました。 繋ぐ(つな)ぐ。人々は屋根に自然のサイクルを利用し、自然と寄り添うように生きていたのです。
水は「巡る」。地球上で、実はごくわずかしか利用できない“巡る”水と生きるための“エコの作法”を探る後編。東京の奥多摩を舞台に、水と日本人のライフスタイルを考える。
「巡る×水」前編
水は地球上の生命体にとってなくてはならないものだ。生命をはぐくみ、安らぎと潤いを与え 汚れを流す精神的な恵みでもある。
前編では「水の町・郡上八幡」を訪ねて、暮らしに息づく「水」とエコの関係を探る。
夏に涼をとる「エコの作法」の後編。
「風鈴」の涼やかな音色。「扇子」に秘められた涼を生み出すアイデア。「浴衣」を纏い、周囲に涼をもたらす工夫。しとやかに、涼を感じる、明日への知恵。
夏に涼をとる「エコの作法」の前編。
眼で涼む「金魚」。自然の苔や植物を生かした「釣忍」。そして、涼を感じる「和菓子」のデザイン。優雅に、涼を感じる明日への知恵。
平成24年2月10日朝刊第34面広告 4月6日朝刊第23面広告