ひるおびみていたら不正受給のことについてやっていたから





あ~なるほど「年収5千万だけどオカンにやる金はねえ」さんの不正受給は間違いなかったんだね







って思って謝罪会見のVも流れていたんだけど・・・







なんですかね・・・吉本は入れ知恵したんだろうけど、全然確信にも迫らないし時間経過もわかりにくい説明が永遠と続きずっと言い訳がましいないようで歯切れが悪いヽ((◎д◎ ))ゝ









僕別に危機管理のプロでもないからわかんないんだけど、謝罪会見等マイナスになるモノってのは言い訳をすればするほどマイナス材料が増えていくわけであって







出ている材料よりももっと情報出したり、初期で「売れない時期はともかく、のちの年収記載のところで虚偽記載してだまし取りました」っていうのを本気言わないと泥沼街道まっしぐらだよね







こういうのって早期収拾を目指すもんじゃないの?