国内では東芝が先頭をきって発売したものの価格が鬼高だったもんで全く売れなかったもんだから安くした後発のアイロボット社に







ごっそりとイメージとシェアを持っていかれたことでおなじみの家庭用お掃除ロボットだけど








この分野に黒モノが完全に頭打ちで八方塞がりな早川電気が侵攻してきたんですね








http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000646-yom-bus_all







とはいえ、しゃべる機能だけで後発企業が高く売ろうってのがよくわかんない気もしないけど








先発企業は吸いの機能がないから、ここ特徴が完全に薄れちゃっているところがなんか残念ですね(x_x;)







なんで癒しのペットロボットみたいな機能を掃除機にいれたのかしら・・・・






掃除機喋っている光景怖いよ(((゜д゜;)))