【ニューヨーク=柳沢亨之】国連で日本人トップの赤阪清隆事務次長(広報局長)(63)が20日、
今月末の退任を前に読売新聞のインタビューに応じ、日本が求める国連安全保障理事会の
常任理事国入りについて、「議論の進展がない」と述べ、暫定措置として、
任期の長い準常任理事国新設を目指す方針に転換すべきだと提言した。

 赤阪氏は、国連予算分担率や政府開発援助の低迷などで
「日本の国連での地位は低下しており、常任理入りへの世界の理解も崩れてくるため、今こそ突破口が必要」
と危機感を表明。将来の常任理入りへの「過渡的な措置」として、非常任理事国の一部を
再選可能とする準常任枠を創設、同枠入りを果たすことを「真剣に検討すべきだ」と訴えた。




http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120322-OYT1T00165.htm






安保理なんていうソビエト社会主義国共和国連邦が独立国家共同体に移行した時に価値はおろか意味の無い権威の象徴になったんだから





いい加減あんなものに金を突っ込むだけ無駄だっていうのが誰もが分かりきっていたのに







まだ夢見てたのかよ┐( ̄ヘ ̄)┌






そもそも、一兵も出さない常任理事国って安保理を誤解してるとしか思えないし60年以上前にいじめられてブチギレて戦争の道に走って挙句に敗戦国っていうレッテルを貼られた







極東のいじめられ国なんだから、違うところで夢見ればいいのに






いつまでミツグ君根性かましているんだか・・・・ミツグ君なんか20年目に国内で滅びたのに国がやってどうすんだよ