日本語には

人を形容する言葉として、


"デブ"

という言葉がある。

そう、これは人が太っている状態をさす。



だがこの"デブ"の定義は曖昧で、人によって"デブ"か"デブ"じゃないかの線引きは違う。


"ぽっちゃり"という
柔らかい表現というか程度の低い表現という褒め言葉というか、、、
とりあえずそんな言葉もある。


とりあえずオレの基準はかなり低めでオレの身の回りにいる、いわゆる"デブ"は野崎くらいしか思い浮かばない(しかしザクはどれだけ痩せようとこれからもデブ呼ばわりする)


逆に片っ端からデブ呼ばわりして挙げ句の果てには"許せるぽっちゃり"とか"許せないぽっちゃり"とか訳わからないことを言う奴(笑)もいる。



そう、人の見方はいろいろなんだ。












しかし

この世には


どれだけ盛ったお世辞を言おうとしても「スタイルいいね」なんて地球が逆回転始めようが口にできないほど、
百人に聞いたら百人が、百万人に聞いたら百万人が、百億人に聞いたら百億人が、口を揃えて"デブ"というほど、
明らかに、あからさまに、もはや開き直って、そして何かを体で主張するように太ってる人が存在する!



そう、そんな人が僕の塾の同じ講習にいるんだ!
その圧倒的存在感には、今日でその姿を拝見するのは3日目なのだが、未だに慣れない、


まさにマツコデラックス!

この人をマツコデラックスと呼ばずに誰をマツコデラックスと呼ぶんだ!



というわけでその人のことを今度からマツコと呼ぶことにする、

もちろん心の中だけで。

















つまり何が言いたいのかと言うと、


今日は何もなかった、ということが言いたいんです。

こういう日を英語では"idle"と形容するんだよ。







てか今日は割と勉強できたかも
明日からもがんばろう。