日本人への遺言 -6ページ目

日本人への遺言

願いはみんなの健康・安全と世界の真実を知ること。出来る限り同時進行でおねがいします

(。-_-。)。。
これが国民に寄生する連中の本心ですかね(笑)





春と修羅 さんより

(転載開始)
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猛暑を祈る人々☆東電と官僚はいまだ仲良しです。

http://s.ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11570186260.html

テーマ:原発
2013/07/10 23:54:07
コメント(16)


驚愕! 東電幹部 
原発再稼働へ向けて猛暑を念じ、
経産省幹部へメール
こちらのニュースから☆

( 2013/7/10 07:00)



7月5日、東電の広瀬社長(右)が柏崎刈羽原発の
再稼働申請の説明のため泉田新潟知事(左)を訪問したが、
交渉は暗礁に…… (c)朝日新聞社 

 
電力4社は7月8日、原発の再稼働を申請する。

その直前、経済産業省幹部が「柏崎は、やはり反発
がきましたね。根回し、ウラでどの程度、されたのでしょう か?」
などというメールを東京電力幹部に送っていたことがわかった。

本誌が入手した10通のメールには安倍政権の“再稼働シナリオ”
が赤裸々に記されてい た。

ジャーナリストの今西憲之氏と本誌取材班が取材した。

 冒頭のメールを出した経産官僚が気にしていたのは、
東電が再稼働を目指す新潟・柏崎刈羽原発6、7号機
についてだ。福島原発事故の当事者である東電だけに
、再稼働のハードルは高いため、6月に東電幹部に
宛てたメールでこう危惧していた。

〈反 発、怖いのは御社がKK(柏崎刈羽)で動かれる時
でしょうか。一気に世論が高まり、地元もNOというしか
ない状況になりかねません。

過去の裏での積み重ね が、一気に壊れてしまう。

そのところ、いかがでしょうか? 
巧妙にされておられるとは、思ってはいますけれど〉
(経産官僚)

 後に経産官僚の不安は的中した。

 東電は7月2日、柏崎刈羽原発の再稼働申請の
意向を表明したが、これに対し、新潟県の泉田裕彦知事
がこう猛反発したのだ。


「地元に何の相談もなく申請する。こういう態度で、
立地地域との信頼関係を築けるはずがない」

 翌日の新聞、テレビ各社がトップで泉田知事の
発言を大きく取り上げたが、それを読んだ東電幹部は
メールでこうぼやいていた。


〈どの新聞もトップで、新潟県知事でほとほと、まいりました〉

 さらに東電幹部は地元の対応については、こう暴露している。

〈離 れたところで地元と話をすると、早く再稼働
してもらわなければ困るんだよ、東電さん、とみんな話している。

それで、再稼働を申請しますよとなれば、反対 だ、
地元の同意を要求でしょう、本当に。あなたたち、
どうすればいいのって、言いたくもなります。

議員さんたち、たいてい、(原発関係の)商売に
かかわっ ている。再稼働しろという、だが、議会になれば、
ダメダメ〉

 一方の経産官僚は冷静に事態を分析し、
その先の展開をこう予測している。

〈柏 崎は、やはり反発がきましたね。

(略)先に地元の了承をとりつけろとの論になる
でしょう。それやっちゃったら、永遠に再稼働は無理なこと
は明白。

わが社 OB、新潟県知事(泉田氏は経産省OB)、
次の選挙はまだ先。つめたいでしょうね、
きっと。他の事業者の動向を眺めつつ、申請となるのでしょうか〉

 この予測は現実となりつつある。

 泉田知事は7月5日、説明に訪れた東電の広瀬直己社長
に再稼働の拒否を改めて表明し、申請は延期となった。

 本誌が入手した計10通のメールは、いずれも今年5月
から7月にかけ、東電はじめ複数の電力会社幹部と
経産官僚との間で、“情報交換”として交わされたものだ。

いずれも原子力ムラの露骨な「本音」が赤裸々に記されていた。

〈夏 は猛暑という世論形成はどうなるのでしょうか? 

1F(福島第一原発)の事故で2度の夏を経験。
結局、原発なくとも電力がまかなえたので、大丈夫だとの
意 識が国民に植え付けられているのではないでしょうか。

もう、足りないだけでは、国民の意識は変えられない。

/(他メールの引用)気温40度が3日間ほど続 けば、
原発再稼働してほしいとの声が高まるはずです。

/天に任せるのも、つらいところです。

昔のようにお金だけでは世論は操れず、
時代がかわってしまいま したね…〉(経産官僚)

 これは5月頃に経産省幹部官僚と東電の
原発部門幹部の間で交わされたメールの一部だが、
さらに生々しい記述もあった。

〈今 年の夏、気温40度くらいまで猛暑になれば、
議会、世論ともに再稼働容認になるだろうとか、
つい期待して、毎朝、天気予報を見ています。
あがれ、あがれと 新聞の天気図に手を合わせていると
、ビール飲みながら、笑わせている上司もおります。

情けないですが、今のうちには、猛暑頼み、
すがるしかありません。

株 じゃないですが、あがれ、あがれ!〉(東電幹部)

 事故の反省もなく両者が「猛暑」の話で
こうも盛り上がる背景には、原発再稼働の命運
を決める“一大イベント”を前にしても再稼働
に否定的な世論へのいら立ちが垣間見える。

 原子力規制委員会は福島第一原発の事故を受け
て作った原発の新規制基準を7月8日に施行。

これを受け、全国4電力会社が6原発12基の
再稼働を申請するという。申請を前に、メールで
入念な情報交換をしていたことが読み取れる。


※週刊朝日 2013年7月19日号
同じテーマの記事
汚染列島へ☆売り込んだ原発の放射性廃棄物は日本が全部引き受ける
7月15日
悪魔の論理☆SPEEDI隠し
7月15日
お金と命を天秤にかけられ、いつでもお金がかってる☆

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(転載おわり)



米国が先だとばかり思っていましたので大変意外な展開です。


いずれにせよ、一の番頭と二の番頭、のさらに代理と下請けの方々(笑)の代理戦争には違いないわけですが、仮にそう遠くない将来に現実となった場合の日本への影響を考えますと、少しでも、自衛のための生活防衛の手段を確保しましょう。
基本的には防災の心得、準備と同義です。

みなさん、よろしくお願いします。







(転載開始)
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ロシアの大規模極東軍事演習と中国の武装蜂起 中国の崩壊が近づいてきている?
投稿者:genkimaru1

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/lite/archives/1787851.html

2013/07/15 23:45 コメント(1)



真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-525.html
<転載開始>

7月13日からロシアは極東エリアでソ連崩壊後では最大規模となる大規模な軍事演習をしていますが、これは中国崩壊に備えたものなのかもしれません。

実は、この軍事演習と同じ時に、中国では経済的な問題と武装蜂起が発生していました。武装蜂起と言っても規模は小さいですが、厳しい独裁体制を敷いている共産党体制下でこのような武装蜂起が発生したのは、非常に大きな意味を持っていると言えるでしょう。

しかも、今の中国からはゴールドマンサックスなどの外資系が次々に逃げ出しており、ロシアの動きや中国の国内情勢と合わせてみると、中国の経済崩壊か大反乱が近づいてきていると考えることが出来ます。


☆ロシア軍事演習


☆ソ連崩壊後最大の極東軍事演習=サハリン上陸作戦も―ロシア軍
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130715-00000054-jij-int
引用:
【モスクワ時事】中国国境や太平洋を管轄するロシア軍の東部軍管区(司令部ハバロフスク)は13日から、極東でソ連崩壊後最大となる16万人規模の陸海空の緊急軍事演習を行っている。サハリン(樺太)への上陸作戦、オホーツク海での対潜水艦作戦などの訓練を実施。日本の防衛省も、宗谷海峡や北方領土でロシア軍の艦艇や航空機の動きを把握している。
 軍事演習は、最高司令官のプーチン大統領が12日、ショイグ国防相に緊急点検として「抜き打ち」で命じた。期間は20日までで、プーチン氏自身も16日にサハリンの演習場を視察する。
 発表によると、東部軍管区全体で戦車や装甲車など1000両、艦艇70隻、戦闘機や爆撃機を含む航空機・ヘリコプター130機が参加。「ソ連崩壊後で最大規模の緊急点検」(国営ロシア通信)とされている。

 日本列島周辺では、5~12日に日本海で中国海軍と合同演習を終えたばかりの太平洋艦隊が、宗谷海峡を通過してオホーツク海に入った。ミサイル巡洋艦、大型対潜艦、大型揚陸艦、駆逐艦が参加して14日に対潜水艦訓練などを開始。サハリン東岸で15~17日、南岸で18、19両日に射撃訓練があるとの航行情報も出た。 
:引用終了

☆農民レッドリボン軍が地方政府に“宣戦布告”、自家製大砲を手に建設現場を襲撃―中国
URL http://kinbricksnow.com/archives/51864569.html
引用:
■農民、地方政府に“宣戦布告”す

2013年7月5日、広西チワン族自治区桂林市興安県高尚鎮済中村委五馬村で、“戦争”が起きた。農民たちは刀、銃、爆薬、さらに自家製大砲を武器に、政府が建設を進める風力発電所を襲撃。作業員らを蹴散らし、ショベルカー3台を爆破したという。9日付中国ジャスミン革命、RFAが伝えた。

問題となったのは風力発電所の建設だ。五馬村の里山で10億元(約165億円)を投じた風力発電所の建設が進められているが、地方政府は村民に一銭たりとも補償金を支払おうとはしなかった。それどころか陳情を繰り返す村民に対し、マフィアを差し向け暴行を振るう始末。

ついに村民たちは「中国共産党の成立から数十年。こんな風に刀や銃を持って抗議したことはなかったんですがね……」と言いつつ、立ち上がった。



:引用終了

☆中国「影の銀行」炸裂の予兆 7月危機説に現実味 金利激しく乱高下
URL http://sankei.jp.msn.com/world/news/130624/chn13062411050003-n1.htm
引用:
中国経済に暗雲が立ちこめ、金融市場がパニックに陥っている。銀行の連鎖破綻の噂が飛び交い、短期金利が一時、13%にも跳ね上がった後、急落するなど荒れ模様だ。背景には中国経済の時限爆弾ともいわれる「影の銀行(シャドーバンキング)」の問題があり、金融崩壊がいつ起こってもおかしくない。中国の専門家の間では、「金融危機が7月に起きる」と予測した国務院発展研究センターの内部報告が静かに出回っており、「7月危機説」が現実味をもって語られ始めた。
:引用終了

☆ゴールドマンサックスが1114兆円分中国株売却
URL http://www.scmp.com/comment/blogs/article/1243405/goldman-sachs-icbc-sale-good-sign-china-banks
引用:
Investors are still pondering Goldman Sachs' (NYSE: GS) sale this week of its remaining stake in Chinese banking giant ICBC (1398.HK; NYSE: 601398), trying to figure out if the move is a positive or negative for China's wobbly banking sector. My view is that the move is indeed positive, which is being supported by the latest word that a big portion of Goldman's stake was purchased by Temasek, the massive Singaporean sovereign wealth fund.
:引用終了


中国が経済崩壊をした場合、日本にも物価上昇という形で影響が出ることになります。前に「石油価格が急上昇を始めている」というような記事を書きましたが、中国が崩れるタイミング次第では資源価格高騰と被る可能性もあるかもしれません。

そうなった場合、身の回りの物が一斉値上げなんてことになる可能性もあり、今後も世界情勢からは目が離せない状態が続きそうです。
*ロスチャイルド一族らは国連を「世界統一政府」に発展させようとしています。そのためには、世界的な恐慌と戦争が必要不可欠であり、中国崩壊が発生するとそれに利用される可能性が高いと私は見ています。


☆【禁聞】中国経済崩壊のもう一つの時限爆弾


<転載終了>
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(転載おわり)




(転載開始)
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「大学生は選挙できないのだヨ!」:知ってるか?この野郎!
2013-07-16 20:32

http://quasimoto.exblog.jp/20806690/

みなさん、こんにちは。

いやはや、「若者よ、選挙に行こう」とか、選挙管理委員会やら、韓HKなどいろいろ口先だけのキャンペーンはやるが、あまり現実を知らないようだ。若者の投票率を一番下げているのは、実は大学生が選挙できないからなのだ。今回は、まずそんな話をメモしておこう。

我が家の息子も県外の大学に通う。だから、そう簡単に自宅には戻れない。そこで市内の選挙管理委員会に自宅に住所を置いたたまま、県外遠くに通う大学生はどうやったら投票できるのか?と聞くと、在宅投票やら不在者投票できるのは、身障者やらビジネスマンだけだとのこと。ふざけていますナ。悪ふざけにもほどがある。

世の中で一番頭が働き、一番元気のある大学生は、自宅に住民票をおいたままだと選挙できないとは?
やはりこの国の選管は狂っている。おそらく左翼の在日に乗っ取られたに違いない。

大学生は最初未成年で始まる。だから、銀行口座を作ったり、保険証などのために、大半の父兄は住民票は自宅のままにするものである。ところが、1、2年経つうちに成人する。しかし、県外住まいの場合には、いろいろ行ったり来たりするのは不便だし、お金がかかるから、大半の大学生とその親は住民票はそのままにしておくのである。

ところが、政治家は自分たちの永田町のご都合で選挙を起こす。

そうなると、日本全国の大学生たち数百万人の清き一票の行方は、何月何日の選挙かということで、投票できるかどうか決まってしまうのである。

だいたい大学生は授業があったり試験期間の最中には投票はできない。あるいは、投票に行きにくい。

ましてや自宅から離れて県外遠くの大学に通っている大学生たちは、自宅にたった一票のために帰宅し、すぐさま大学に戻るなんていう芸当ができるはずがない。仮にその子供が徳島から北海道の大学に通っているとすれば、行き来するだけで、軽く10万円近くかかるだろう。安くて数万はかかる。隣接県であったとしても、バスで行き来するだけでも数千円はかかる。

はたして大学生たちが、そしてその親達が、たった一票の清い一票のために、数千円から数万円を叩いてこのミンス党やら共産党のようなお馬鹿な中国やら韓国の手下どものために投票するだろうか?

まずそんな面倒なことはしないだろう。

というわけで、いくら「選挙に行こう」などと口先だけでほざいた所で、大学生たちは実質上「清き選挙から閉めだされておるのだ」ヨ。

本当に馬鹿な国だナ。

いやはや、世も末ですナ。



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(転載おわり)