Time Works Wondersの CDonly ver.には
ふたりのa capella ver.が収録されてます
ふたりのa capella 収録されてるのって
初めてじゃないですかね…
作品としては とってもステキでした
でも…5人のa capellaが だいすきな
ワタシにとっては とても寂しかったです
ふたりの声以外に コーラスの方たちの声
去年の年末のSMTWでも 思ったのですが
5人だけで 成り立っていた音楽が
ふたりだけでは ムリなんだということ
別に ふたりの声がとか 技術がとか
そういうことを言いたいんじゃないんです
物理的に音楽的に 足りないんです
5声と 2声 または 3声 じゃ
これはふたりが そして3人が
乗り越えなくてはならない課題
足りない音を どう表現するのか?
5人のハーモニーを知っているから
足りない音を 探してしまう…
それぞれが 音楽的にも成長したこの数年
今の5人の音が重なったら
どんな色なんでしょうね(((o(*゚▽゚*)o)))

♪五線紙 だいすきなうた
五線紙のようにずっとずっと
並んで 歩いていって欲しかった
ステキなメロディを奏でながら…